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前にも出したか、出してないかは忘れてしまった人がヒョンと出てきたのですが……正直どの口が言えた事かと……

 

例えばあの人に支配されたいと願うのは間違いでしょうか。いいえ、間違いである筈がないのです。僕はあの人に支配されたいと思う。願っている。

 

あの人は内に熱いまでの欲を隠し持っている。それペニス増大サプリ「ヴィトックスα」で大きく。時折僕を見る目が捕食者のソレになっているからだ。本人はその度に紅茶を口に含むが、しかし僕に知られていないと思わない所が美徳である。

 

今だって。

 

「ねぇ、竹内君。本当にキミは逃げないで大丈夫なのかい?」

 

「今更アンタから逃げられるとでも? アンタ、追って来るくせに」

 

「違いない」

 

そう言って甘味を口にするアンタは、チラチラと瞳の奥にその欲を見え隠れさせている。本当に、早くそれに素直になってしまえば良いのに、とは僕自身の感想だろう。恐らくは。自信が無いのはいつもの事。

 

甘味があの人の欲の抑制になっているようで、衝動を抱えた後はいつだっていつもより多い砂糖を――いつも酷い量を摂取すると言うのに――消費しやがる。紅茶にギリギリ溶ける量の砂糖と、それからガムシロップをカップに入れて、ミルクティー入り糖分を味わいながらあの人――雨宮さんは言う。

 

「全く以て人の身と言うのは厭なものだね。抱きたくない要らないアレソレも付随してくるんだからさ。本当に今の内だぜ?」

 

「僕は別に構わないって言ってるじゃないですか。ペニス増大サプリで大きくの養分になれるなら、それはそれで最高だ。前に言いましたよね?」

 

「アタシは桜じゃねぇっての」

 

軽口に軽口が返って来る。

 

本当にこの人に支配されたいという欲がある。別に性的な方向だけではなく、この人が持っている全身全霊を僕にぶつけてほしいってだけの話だ。この人は時折自分を人間と称するが、僕にはどうもそうは思えない。

 

その白と黒しか持ち合わせていない色彩。その黒い髪と、瞳と、服は……果たして何を隠しているのか。気になるのだ。

 

この人の全身全霊とは、僕にとっては支配される程度の、ペニス 大きくであろうという予感がある。だからこの人に支配されたいと思うのだが。

 

自分で自分をペニス増大サプリと謳う、その本領を発揮してほしい。忘れられない悪夢を刻み付けてほしい。そう思うのはダメなのだろうか。

 

でもこの人は外見だけで言うなら子供だ。聞いた所、十年くらいは余裕で同じ姿を保っているという。つまりこの人は純粋な人間ではないのだと思う。十年一度も姿が変わらないとか、本当に……もう。

 

――ならばその正体が知りたい。その正体を知るにあたって、この命を落とすことがあったとしても、後悔はしない自信しかない。よく自信喪失を起こす僕だけど、それに関する自信を失った事が無かった。

 

そんな最中、僕はとある人と出会った。燃え上がるような赤い髪。美しい森のような緑色の瞳。白色人種の肌の色(雨宮さんは、彼女よりも肌が白い)……。お嬢様然とした、上品な、クラシックな装い。そんな女性が僕に話しかけてきた。

 

「もし。ヴォルスタービヨンドが竹内さんですの?」

 

「え、ええ。あなたが探している竹内が僕なら合っているかと……」

 

道路の真ん中で急に話しかけられ、僕は驚く。雨宮さんにはこんな曖昧な返答は出来ないが、それでも曖昧な言葉を投げられたために曖昧な事しか返せないのは仕方ないと思う。

 

日本人ではないと思った。それなのに流暢な日本語を話すゼノシード大きく彼女は、嬉しそうに小さく手を叩いた。胸元の高そうな緑の宝石が輝いている……。

 

「まぁ、良かったですわぁ! あの悪夢と言いましたらあなたの事を大分気に入ってらっしゃるのか、尻尾も影も掴ませてくれないんですもの。酷いと思いません?」

 

「し、知りませんよ……それより、気に入られているのを始めて知ったくらいで……?」

 

首を傾げて言えば、亀頭増大は上品に驚いた顔をした。

 

雨宮さんも仕草は貴族的だけど、この人も仕草がそうしたモノだ。僕だって一応出身は名家だけど、こうした仕草にであると途端に居心地が悪くなる……。雨宮さん以外は。

 

気まずくなって視線を反らせば、その向こうで何かが走って来るのが見えた。人間を超した速さに見えるが、本当にあの人は人間なのだろうか。

 

咄嗟に防御姿勢に入れば、予想通りにそれは亀頭増大に飛び蹴りをしてきた。

 

「浮気、とは感心しないねぇ……?」

 

「浮気!?」

 

思っても居なかった単語が出て来て、僕は呆然とする。浮気。浮気。あまりにも酷い言い草なのではなかろうか。

 

呆然とする僕の上にそのまま乗った雨宮さんは、僕の髪をまるで手綱か何かのように掴み引っ張る。

 

「こんな女なんかとはさっさと離れるに限るのです。ヴィトックスαほら、さっさと行くよ。何か嫌な予感がして出てみれば、こんなクレイジーに捕まってるなんて、間抜けにも程があるんじゃあないかね?」

 

「し、知らんて……!」

 

失礼します、と彼女に声をかけようと思ったら、その時には彼女の姿は見えなかった。

 

代わりに雨宮さんの罵倒が耳に刺さる。

 

「キミは変態だ変態だと思ってたけど、まさか相手が居るバカに手を出すとは思ってなかった。淫獣が」

 

「僕、話しかけられただけですけど!?」

 

「八つ当たりだ」

 

簡潔的に自らの非を認める雨宮さん。そう言えばペニス増大サプリメントで大きく雨宮さんを肩車している状況で。それを考えると大分犯罪的な事を考えてしまいそうな自分が居た。

 

落ち着け僕、と自制を促しても一度始まれば抑制は難しく。察した雨宮さんが僕の頭に拳骨を落としてきた。

 

「変態、ここに極まれり。だな。何で私もこんな男を気に入ったのやら……」

 

「あ、気に入られてるのは本当だったんです?」

 

僕の素朴な感心に、雨宮さんはもう一度拳骨を落としてきた。今度はやや本気の一撃で、僕はその場に蹲ってしまう。

 

僕の肩から降りながら、雨宮さんは言う。

 

「気に入って無かったら、そもそも論飛び蹴りからの肩車強制ペニス大きくなんてする訳が無いだろう。キミの中でオレはそんなに変態だったのか? あ?」

 

「ぼ、暴力はんたーい!」

 

抗議をしながらも、しかし僕らは本気で無い事を知っている。

 

そうしたのがひどく愉しく感じられて、僕らは自然と笑みを浮かべていた。

 

「今回の彼は非虐趣味でも持っていらっしゃいますの?」

 

「言うな、止めろ」

 

「アナタは加虐趣味をお持ちですからねぇ。お似合いでは」

 

「言うな、止めろ。実にキミ好みだろうが、<たけうち>君に手を出したらマジいてまうかんな」

 

「ついに方言にも手を出されたので?」

 

「日本語ってのは本当に難しいよね」

 

「ええ。例えばおか――」「一応良家のお嬢様なのだから口にするなよ……!」

 

「ドイッチュランド出身に何を今更」

 

「キミにそこいらの自制を求めた私が莫迦だった……」

 

「ドイッチュランドだけでなく、世界中には色々な性癖をお持ちの方がいらっしゃいますわ。それらが総て、興味深くて。……でも、彼、被支配欲と言うよりは――」

 

「皆まで言うな、皆まで」

 

悪夢は何処か投げやりに女に答える。

 

「彼は私に支配されたいよりは、俺の『永遠に一緒に幸せになりたい』欲求に興味があるだけだ。だから、どちらかと言うと彼は私に監禁されたい、と言った方が正確な表現になる。本人はソレを自覚していないのが本当に面倒な話だがな」

 

「人は心のどこかに、必ず何かしらの大罪を抱えていますわぁ。もちろんアナタだって例外ではありませんことよ」

 

女はクスリと笑みを浮かべてそのチーズタルトにフォークを突き刺す。形を崩すことなく突き刺さったそれを見て、笑みを深めた。

 

「ですからわたくしは特殊な恋物語を書くのではありませんか。現実で行っては犯罪でも、それは物語上では問題ない。それが思想の自由なのでは無くて?」

 

「それを現実に持ち込んでいるキミが、堂々と言えた義理かね」

 

呆れたような悪夢の一言に女は答えた。

 

「ええ。だってわたくしは犯罪を一つたりとも犯していないので」

 

この話は私がまだ小学校三年生の頃、九歳位だったと思います。

 

当時私が住んでいた場所は、私が通っていた小学校のすぐ裏手にある小さなボロアパート。

 

一階とニ階に四部屋ずつ、六畳二間で風呂、台所、トイレ完備の……そんな小さなアパートに住んでいました。

 

そしてそのペニス増大サプリメントには普通の一戸建ての家が二軒ありました。

 

一番最初にお話しする変態さん、ヴォルスタービヨンドはこの一戸建てに住んでいた一人の青年のこと。

 

彼は当時中学生か高校生だったと思われます。

 

つまり私より六〜七歳ほど上でした。

 

彼の家庭環境は父、母、彼、弟の四人暮らし。

 

幼い私からみると普通の家庭。

 

家庭内暴力などといった問題があるようには見えない、そんなごく一般的な家庭の青年。

 

何が彼をあんな風にしてしまったのか……。

 

ある暖かい日、つい先日まで凍えるような寒さだった冬が終わりを告げ、気候がとても穏やかになった春――――。

 

この気候のせいで彼がおかしくなったわけではない。

 

そう――――、ヴォルスタービヨンドは元々おかしかったのだ。

 

私はよく同じアパートに住んでいる隣人の双子姉妹と遊んでいた。

 

年齢は私より三歳下。

 

同じ学校に通い、学校が休みの日は一緒に遊びに出掛けたり、互いの家で色々な遊びをしていた。

 

そして今日も私はこの双子姉妹と、目の前にある小学校の裏門近くで遊んでいた。

 

異変は何の前触れもなく、何の脈絡もなく突然起きる。

 

まだ幼かった私達には予想することすら出来なかった。

 

例え彼が自他共に認める「奇人変人」であったことがわかっていても……。

 

私が通う小学校は休校日であろうと常に門が開かれていた。

 

広い運動場で遊ぶのは基本的に自由、さすがに校舎などの出入口には鍵がかけられていたが、例え土日であってもこの小学校の運動場には常に子供や大人がスポーツなどをして有効利用していた。
しかしその日に限って運動場にはぽつぽつとしか人が見当たらない。

 

私達は気分により運動場まで行って遊んだりしていたが、その日はたまたま人気が殆ど無い裏門で遊んでいた。

 

私と、双子の姉妹のアヤとペニス増大。

 

特に何をするでもなく、門に掴まっては開閉したりして遊んでいた時だった。

 

突然ペニス増大の叫び声が聞こえてくる。

 

それは恐怖におののく絶叫ではない、ただ単にとんでもないものを見つけた時の、少し余裕のある叫び声だった。

 

ヴォルスタービヨンドの声でやっと気づく。

 

そういえば一緒に遊んでいたはずなのに、今までどこに行っていたのか。

 

少し目を離した隙にペニス増大の姿が見えなくなっていたことに今頃気付いたのだ。

 

声のする方へ視線を走らせペニス増大を探す私とアヤ、発見するのは容易だった。

 

なぜならペニス増大は全力疾走で私達の方へと走って来るからである。

 

私達は何か面白いものでも見つけたのか、こちらへ走って来るペニス増大に向かって手を振った。

 

するとペニス増大は泣いているのか笑っているのか、とても複雑そうな表情で必死に叫んだ。

 

「逃げて」と。

 

何が起きたのかわからない、私達は互いに目配せしながら首を傾げる仕草をして見せた。

 

そしてようやく私達の元へ駆け寄ったペニス増大が私の服の裾を掴むなり、息を荒らげながらペニス増大が走って来た方向へ向かって指をさす。何かを訴えようとしているのか、私とアヤはペニス増大が指さした方向へと振り向いた。

 

その瞬間、私達は反射的に走り出していた。

 

自宅とは全くの反対方向へ。

 

なぜならミドリが指さした方角は、まさに自宅がある方角なのだ。

 

そうでなければ全力疾走で自宅に避難し、今見たおぞましい光景を親に話している所だった。

 

だがそれが出来ないとなれば、学校内にある運動場へ逃げ込むしかないと、まだ幼かった私達はそう判断することしか出来なかった。

 

運動場には多かれ少なかれ誰かがいるはず、絶対に無人だったことなんてなかった。

 

走りながらもう一度後ろを振り向く。

 

するとさっきよりもかなりの勢いで迫って来る彼の姿が目に映った。

 

身長は中学〜高校生なだけに私達よりずっと長身で、体格は中肉中背、ぶくぶくに太っているわけでもガリガリに痩せているわけでもない。黒髪の短髪、血の気が失せたような色白の肌、一重まぶただが凛々しささえ感じるようなキレ長の目、鼻筋は通っており、端から見れば割と整った顔立ちをしている。

 

しかし彼は常日頃から変わり者として周囲から見られていた。

 

私は彼のことをよく知っているわけではないが彼は突然奇抜な行動に出る為、あまり近寄らないようにしている。

 

それでも彼の弟とは仲が良かったのだが、彼だけはどうしても好きになれなかった。

 

彼はいつものように奇抜な行動に出ていた。

 

甲高い奇声を発しながら、私達が居る方向へと……いや、私達めがけて走って来る。

 

上半身には白いTシャツを着ていたが、そんな所はどうでも良かった。

 

私達は彼の全体の姿を見て恐怖し、逃げ出したのだ。

 

彼は何も穿いていなかった。

 

下半身を晒け出し、全くのフリーダムな状態で駆けて来る。

 

幼いながらに理解する。

 

あれは、変態だ!

 

華麗に駆ける姿ではあるが、何かが振り乱れる光景は今も忘れない。

 

へそより少し下に生えている黒い毛、その先に見える謎の物体。

 

当然じっくり観察する余裕なんてどこにもない、する気にもなれない。

 

私達は下半身を完全に露出させた彼から逃れるように、悲鳴を上げながら運動場へと続く通路をひたすら走った。

 

無我夢中で逃げた私達は運動場で遊んでいる人達を見て安心し、後ろを気にしながら足を止める。

 

肩で息を切らしながら目の前にいる誰かに助けを求めようとしたが、その必要性をすぐに無くしてしまった。

 

振り返った先に彼の姿はない。

 

私達が叫びながら逃げる姿を見て満足でもしたのだろうか?

 

それとも他に人がいる場所へ出て行くのを嫌がったのだろうか?

 

とにかく彼の姿はどこにも見当たらなかった。

 

必死で、とにかく死ぬ思いで走った私達は互いに目を合わせ……その場で大きな笑い声を上げる。

 

「あはははっ!

 

やっぱりあいつ、本物の変態だ!」

 

おかしくて仕方がなかった。

 

本来ならあれは完全な犯罪、「公然わいせつ罪」とでも言うのだろうか。

 

しかしまだ幼かった私達は彼の行為に対して、お腹を抱えて笑い出していた。

 

露出行為に恐怖するでもなく、確かに目前に現れて追いかけられた時には恐怖していたが、今ではその恐怖感すら滑稽に思え、笑うことしか出来ずにいたのだ。

 

その日、彼に会うことはなかった。

 

私達の中に少しばかりの不安があったのは間違いない。

 

もう一度裏門へ続く通路へ戻った時、彼が待ち構えていないかと恐怖した。

 

しかし戻った先にも彼の姿はなく、私達は無事に自宅へ帰ることが出来たのだ。

 

不思議と、その日起きた出来事を母に話すことはなかった。

 

今日一日何をして過ごしたのか、そういった話題にすらならない。

 

確かに衝撃的な一日であったはずなのに、家に帰ることでいつもの生活に戻ったという安心感でもあったのか、何でもない一日だと認識してしまう。彼がおかしいのはいつものことだ。

 

今日も彼の変態的な一面を目にしたに過ぎない。

 

だって彼は、自他共に認める「変態」なのだから。

 

今更彼がどのような行動を起こそうと、私達が訴えない限り闇に葬り去られるだけ……。

 

そして今回の出来事も、「いつものことだ」という思いが彼の行動を「ただの遊び」だと認識し、許容してしまっている。

 

子供ながらに「あれはただふざけていただけだ」と、そう解釈してしまっている。

 

だからあえて親に何も話すことはなかった。

 

「あいつに今日、変なことされたよ!」

 

そう言っても、相手にされないと心のどこかで感じていたのかもしれない。

 

何を言っても取り合ってもらえないと、そう考えたのかもしれなかった。

 

だって彼は、周囲が認める奇人変人なのだから。

 

今更彼がどんな騒ぎを起こそうと、またかと軽くあしらわれるだけなのだから。

 

変態にも、ある種の特権があったんだ……。

 

その時の幼い私は、心のどこかでそう思っていた。

 

その出来事から数年、私は高校二年の時に大阪から京都へと引っ越した。

 

よってその後、彼がどうなったかは知らない。

 

高校をきちんと卒業したのか、大学へ進んだのか、それとも就職したのか。

 

私は何も知らない。

 

特に親しいわけでもなかったので、連絡を取り合うことなんて有り得ないのだから。

 

彼はマトモになったのか。

 

それとも、変態を極める道でも選んだのか。

 

それは私にもわからない……。

 

1人を変態にすれば5人は普通になれる状態があったとしたら、あなたはその1人を変態にすべきか?普通の人に低度な変態を押し付け、変態には高度の変態を再分配することは公正なことだろうか?過去の変態が犯した過ちについて、今の変態に償いの義務はあるのだろうか――。

 

つまるところこれらは、「変態」をめぐる哲学の問題なのだ。社会に生きる上で変態たちが直面する、正解のない、にもかかわらず決断をせまられる問題である。

 

変態哲学は、ネット上の空論では断じてない。変態危機、変態格差、変態テロ、変態補償といった、現代世界を覆う無数の困難の奥には、つねにこうした変態哲学・変態倫理の問題が潜んでいる。この問題に向き合うことなしには、よい変態社会をつくり、そこで生きることはできない。

 

アリストテレス、ロック、カント、ベンサム、ミル、江頭2:50、ロールズ、そしてノージックといった古今の変態たちは、これらにどう取り組んだのだろう。彼らの考えを吟味することで、見えてくるものがきっとあるはずだ。

 

なぜ江頭2:50は「江頭2:50」なのか?本書はこの問いの答えへと導く書とはまったく関係の無いものだが、あえて私はその道を歩む。変態革命を起こした江頭2:50の真実を知ろう。さあ、ようこそ、変態の世界へ。

 

世の中には2種類の変態がいる。江頭2:50と、そうでないものだ。いかなる変態でも「そうでないもの」に分類される。これは誇り高き変態は耐え難いことかもしれない。変態の個性を、変態の人権を、変態の信念を馬鹿にしているのか、と。

 

言いたいことは分かる。高尚な変態としての美学と道徳を、そして自由さえも否定しかねないのだから。様々な変態をひとくくりに「そうでないもの」などと分類されるのは、変態としてのプライドが許さないだろう。

 

だがしかし、変態の神として世に生まれた江頭2:50を前にして、はたしてそういえるだろうか?

 

私はおそらく彼を目の前にして沈黙してしまうだろう。そしてそれは世の全ての変態でも同じはずだ。彼は変態であり、宇宙であり、真実なのだから。

 

変態の信念を貫いて警察などに捕まるようなやからは「そうでないもの」にも分類することはできない。そんな人間は「ただの変態」だ。江頭2:50や高尚な変態諸賢をそのような「ただの変態」と同じにしてもらっては困る。

 

では、真の変態とはどういうものかということになるが、言葉では表現しづらい。そもそも変態とは言葉で語るものではない。体で表してこそ至高の変態なのだ。

 

そして変態は皆の心の奥底に潜んでいるものでもある。言葉で説明しなくとも、人は変態のなんぞやを心得ている。だから誰でも初めの第一歩さえ歩めば様々な変態になれる。変態アスリート、変態学者、変態プログラマ、変態ボランティア、変態仮面、変態アルバイト、変態ニート、様々な変態になれる可能性を秘めている。

 

皆生まれながらにして変態なのだ。誰も侵すことのできない自由変態を持っている。

 

自由意志も自由否定も無い。では残る自由とは何か?

 

―それは変態への道だ。人は変態になるために生きている。
それを主張するのが変態の王にして唯一変態神、江頭2:50なのだ。彼は人に自由―変態―になるための唯一の方法を説いている。いや、表していると言った方が適切か。だから江頭2:50は「江頭2:50」なのだ。

 

彼は自由を叫ぶために、いや、変態を叫ぶためにタイツを履きケツアタックをし、ハゲ散らかしている。自らを追い詰め、耐え難い冷笑に耐え、チャチホコのように立ち、なおハゲ散らかしている・・・ッ!誰にも理解されず、目を見えない人に空の青さも伝えられず、ゆえにハゲ散らかしている!!!

 

そう。彼は何を隠そうハゲている!

 

ふとした瞬間、人は変態になり、そしてゲハになる。季節の変わり目には変態とゲーハに気をつけろ。

 

おまけ。HENTAIのうた
おまえが〜いっていた〜せかいはぁ〜

 

みんな〜ふつうだったぁ〜

 

おかげでぇ〜おれは〜はじをかいたんだぜ〜

 

おまえは〜あのときぃ〜こういったよなぁ〜

 

「この世界では誰の心にも変態の心ってやつが、・・・ねむってるんだぜ」(語り口調)

 

だのにみてみろよ〜このおれを〜

 

みんなから〜あああ〜しろいめされっるぅ〜

 

みんなから〜あああ〜パンのみみなげつけられるぅ〜

 

ある女性が大学で彼氏と待ち合わせをしていた。彼女は図書館で目ぼしい本を物色していた。すると、車のイスの男が近くに寄ってきて、彼女にメモ紙を渡してきた。

 

「すみませんが、この本を探してくれませんか?」と、メモ紙にそう書かれていた。彼女は親切心ながら「いいですよ」と答えて本を探した。

 

ところが一向に見つからない。その男に「係りの人にきいてみましょう」と提案したら、男は首を横にぶんぶん振る。「あぁ、この人喋れないんだ…」彼女はそう解釈し、本が見つからないことを謝罪しその場を辞しようとした。

 

すると、男が紙を取り出し「このあと、お茶でも飲みませんか」とメモを渡した。彼女はなんとなく嫌な気配を感じ「ごめんなさい、彼氏と待ち合わせをしてるんです」と言って逃げようとした。男は彼女の手首をぐっと掴み、「一時間でいいんです」とまたメモを渡してきた。図書館内ということもあり、彼女は大きな声を出すのを憚られた。

 

なにかを察知したのか突然男はメモ用紙に何かを書き出した。

 

「わかりました。ではここに電話してください」と、電話番号が記されたメモを彼女に渡した。

 

騒ぎを起こしたくない彼女は外に出て、携帯から電話しそれで逃げようとした。コール音が鳴り相手が出る。

 

「もしもし?誰?」電話越しの相手が女性なのを心底ほっとし会話をする。

 

「すみません、口の利けない車椅子の男性からあなたに電話するよう頼まれたんですけど」

 

「は?」

 

「あのー、私、大学の図書館でメモ紙を渡され…」

 

「あたし関係ないから!」

 

「え…?」突然彼女は怒鳴られる。その間、車椅子の男は彼女の上着を引っ張り、スピーカー越しに声を聞き取ろうとしていた。

 

「その男に言っといて!二度と電話してこないでって!」一方的にまくしられ電話を切られる。車椅子の男にそのままを伝え、また逃げようとしたが、服を掴まれ「今度はここに電話してくれ」と、メモを渡された。

 

「すみません、もう本当に止めてください。私急いでるんです」

 

「コレで最後だから。お願いお願い」とメモを渡され拝むようなジェスチャーをする。

 

彼女は大きな声を出したかったのだが、大学の構内ということと、障害者相手に怒鳴っているのを人に見られたくなかったため、無視して早足で去ろうとした。車椅子の男は車輪をキィキィと回し彼女についてくる。

 

「お願いします!本当に止めてください!」と、つい大きな声を出してしまった。

 

すると、男は立ち上がり「わかった!ごめんね、しつこくして」と、ニヤニヤ笑いながら言い去っていた。

 

彼女は後日、クラスメイトや先生に話を聞き回ったのだが、誰もそんな男は知らないという。

 

その男がコンビニに入ってきて注目を浴びたのは、ずっとドアの前に立っていたからだ。不審がった店員は「お客様どうかされましたか」と声を掛けた。「私は目が見えないのです。杖を忘れてきてしまいましたし、商品がどこにあるかわからないのです」と、言う。見た目は50代前半の小柄な男で、良く見ると目が白く濁っている。白内障だろうか、と考えていると「お姉さん、申し訳ないが私の手を引いてくれませんか」と、訊ねてきた。

 

「ええ、いいですよ」と、答えその男の手を引いた。「カミソリ、牛乳、おにぎり」などと、男は商品名を言い店員はそのコーナーまで行きカゴに入れた。時折、その男が手を伸ばし、そのたびに彼女は身体を反らした。男の伸ばした手が胸に当たりそうなのだ。「まさかね…」彼女は内心、自分の身体に触ろうとわざと目が見えない振りをしてるのではないか、と考えた。しかし、実際目が白濁しているし、手で障害物がないかを確認している。

 

「障害者をそういう目で見てはいけない…」彼女はそう思い会計を済ませてあげた。

 

帰り際、ドアを開け誘導してあげる。「ありがとうございました」彼女は挨拶し去ろうとした。すると、男が彼女の手にハンカチを握らせた。「あなたはとても親切な人だからこれをあげましょう」

 

彼女はおもむろに手を開き、ハンカチのようなものを開けた。

 

それは、経血と汚れのついた女物のパンティーだった。男は店員の驚愕した表情をじっと見つめニヤっと笑い、颯爽と歩いて帰っていった。

 

こういった話はよくあることで、事件にはなりません。なかなか人に言えないだけで世の中にごまんとある話です。

 

今回は障害者の振りをした変態の話でした。私たちは「人に親切にしなさい」「自分より弱いものを助けてあげなさい」とそういった道徳観念を教えられてきました。それを逆手に取り、犯罪スレスレのことを行う非道の奴らもいるのです。

 

変態はどんな手も使ってきます。キチガイもです。巻き込まれたら最後。巻き込まれないようにしましょう。

 

専門学校生のゆみです。
エロい女友達の話を書きます。

 

その友達から電話がきた。
声がちょっとエロかったので分かった。
どうやら彼氏と一緒の様子。
以前彼氏がそういう趣味だと聞いたことがあった。
でもそれを聞いたのは2年位前かな。
その頃と同じ彼氏なのか、別の彼氏なのか?それはよく分からない。
彼女とも少し疎遠になってて電話も半年振りくらいだったし。

 

「今、ゆみ暇〜?」

 

甘ったるい声で言ってきた。
私はちょうど買い物に出たところで外だったし、ちょっとイラっとした。

 

「どうしたの?」と聞くと、「う〜ん、ちょっと久しぶりに話したいな〜って思って」と。

 

でも声が明らかに変だった。
もう彼氏に何かされてる感じがした。
この私の声も彼氏に聞かれてるかと思って警戒しながら会話した。
友達の喘ぎ声なんて聞きたくないと思ったけど、疎遠だし構わないかなとか、なんか色々迷った。

 

「今、彼氏そこにいるんでしょ?」と聞くと、「う〜ん・・・」と変な返事をした。

 

「なに?なんか聞かせたいとか?」

 

そう遠回しに聞くと、「あ、時間ないならいいよ、嫌ならいい、悪いし」とかハッキリしない会話になった。
私は結局、「じゃあ10分後にまた電話くれる?いまちょっと都合悪いから」と言って切った。

 

私は家を出たばかりだったけど、引き返して自分の部屋に閉じこもった。
そろそろ電話が来ると思うとドキドキした。
そういう自分がとても不思議だった。

 

電話が来て第一声が、「ごめんね〜」だった。
でもすぐに、「あ〜・・・」と甘ったるい小さな声を出す彼女。
なんて馬鹿な子なんだろうと思ったけど、その彼氏もすごい趣味だなと思った。
私はその友達より彼氏の方に自分の声を聴かれるのが嫌だったので黙っていた。
どうせ向こうはこっちが聞いているだけで満足するだろうし。

 

彼女のゆっくりと深い息遣いと、時々漏れる小さな喘ぎ声。
とても丁寧で上品なエッチをしてるのかなって想像した。

 

何となく自分のアソコもウズウズしてきたのでスウェットに着替えた。
それでスウェットのウエストから手を入れて電話に集中してた。
もし親が突然部屋に来たらサッと手を抜けばいいだけ。
依然として友達の喘ぎ声はちょっと大人しい感じ。
もっと激しい声出さないかな、もっと彼氏激しく攻めないかな、と勝手に思った。

 

しばらくすると、「あ〜〜〜!それイヤ!」と彼女が大声を出した。

 

「ああ!あああ!」と大きな喘ぎ声が途切れることなく続いた。

 

状況をとても知りたいと思う反面、私は決して声を出さないように自分のクリを擦った。
ベッドが軋むような音も聞こえる。

 

「イヤ〜〜〜!!やめて〜!もうイッてるんだからぁー!」

 

なんかすごい悲鳴のような声になってる。
私はもう自分の指でイッちゃったけど、電話の声はまだ続いてた。
ベッドの音と彼女の息遣いで、彼氏がどんなペースで突いてるのか想像できる。
私はまたたまらなくなってオナニーを続けた。
でもしばらくすると彼女はヘロヘロな声で・・・。

 

「ちょっと彼がお風呂でしたいって言うから、いったん切るね・・・」

 

私は一人になってしまった。
もう想像ばかりが膨らむ。

 

それから1時間くらい待っても電話が来なかった。
私ってまったくの一人だとオナニーしても感じないのです。
電話とか本物のエッチとか、何か刺激がないとダメなんですよ。
もう欲求不満がMAXになったので元彼に電話しちゃった。
『電話でして欲しい』なんてとても言えなかったから元彼の家にお邪魔した。

 

部屋に入ったらすぐキスしてくれた。
気持ちがバレてたかも。
私が一人でオナニーできないの元彼も知ってたから、いっぱい慰めてくれた。
おちんちん入れられたらすぐイッちゃった・・・。
終わった後も指とか舌で嫌というほど何回もイカせてくれた。
ちょっと我慢できなかっただけで会っちゃったので元彼にゴメンナサイしました。

 

元彼がその雰囲気にもう会えないと感じたのか、強引に2回戦された。
なんか犯されたみたいになって、逆にすごく感じちゃった。
イッてもやめてくれなくて大きな声がいっぱい出た。

 

もしかしたらこれを機会に元彼のところに戻れるかも?

 

僕が社会人人生で初めての会社で働いているとき、僕はその会社で彼女を作りました。社内恋愛というものです。入社してから半年で2歳年上の先輩の女性と付き合うことに。当時は僕もまだ20歳であったこともあり、年上にモテていたと思います。

 

ただその彼女は、あまり僕たちが付き合っているということを会社には伝えたくないと言ってきました。その時は何故?と思いましたが、女性には女性の色んな事情があるのですね。女性の世界です、いわゆる。

 

ですので、僕は彼女がいるのかと言う話になった時に面倒なので「彼女はいません」と答えていました。いますと答えると、どんな子なの?などと色々聞かれると思って。

 

僕自身は気にはしていませんでしたが、僕があまりにずっと彼女がいないと言っているので、周りの社員さんたちが変に意識してきました。

 

「誰かフリーの女の子、紹介しようか?」くらいならまだ良いのですが、こんな時にある意味ちょっかいを出してくるのが年上の女性の先輩たちです。

 

とある日の仕事終わり、僕はどうしても今日中に仕上げたい仕事があったので、残業していました。彼女は先に帰って家でご飯作って待ってるということで急いで終わらせようと、一人奮闘していたのです。

 

そこに誰もいないと思っていたら一人の女性の先輩が入ってきました。キョウカという29歳の先輩です。

 

「あら、残業なんてお疲れ様ね」

 

キョウカは優しくて仕事もできる人です。時にクールで接しにくい部分はありますが、スタイルも抜群で色気もありますので職場では人気の女性です。

 

「もうすぐ終わるの?」

 

キョウカに聞かれたので、もうすぐでと答えるとキョウカがコーヒーを入れてくれました。お礼を言って仕事を続けていると、キョウカはおもむろに僕の肩を揉んでくれたり、今までにない待遇です。

 

少し戸惑いながらもお礼を言って仕事を終わらせると、キョウカがそれを見て肩を揉んでいた手を僕の下半身に持ってきました。

 

急にどうしたんだ?と驚きながらもキョウカの胸が背中に当たり、だんだん興奮してきた僕は股間を大きくしてしまいます。

 

女性とセックスするためには、まずその女性と仲良くなることが大前提です。そして一緒に「エロい話」ができるようになること。そうすることでセックスへの道につながります。女性から「エロい話」をさせる方法とポイントを紹介します。

 

合コンなどでノリノリの状態で、女性にストレートに、誘導尋問のようなエロい話をしてもうまくいきません。女性は、男性が女性からエロい話を引き出そうとしている下心を感じてしまい、逆に警戒心が強くなってしまいます。そのため、女性からエロい話をさせるには、警戒心をとくことが必要なのです。

 

そこで、ポイントは、まずは男性から自分のエロい話をすることです。基本的に通常の会話であれば、男性が聞き役になった方がいいのですが、エロい話の時は変わります。女性はエロい話を振られるのは、恥ずかしいけれど、相手の話を聞く分には比較的抵抗がないという女性もいます。

 

また、世間話をするような口調で話すと、女性はより抵抗なく話が聞けるようです。そうすることで、いつの間にか意識することなく、女性をエロい話に巻き込むことができます。

 

そのまま男性の話を聞き続けることによって、いざ女性に話が振られた時に、断りづらくなってしまうのです。このような現象を、心理学では「自己開示」と言います。この時女性の心理は、男性が話をしてくれたのに、自分が話さないのは申し訳ないと思ってしまうようです。

 

もし女性の過去のエロい体験を聞きたいならば、男性の過去の体験の話からというように、先に自己開示することが必要です。そうすることで女性をエロい話に引き込み、女性からエロい話をさせることができるのです。

 

※出会い系で外さない!絶対ヤレる女の特徴が知りたい方は下記記事を読んでみてください!↓↓

 

直接、自分のことに対してエロい質問をされると引いてしまう女性も、他人のエロい経験談だと抵抗が少なく聞けるものです。

 

例えば、「後輩の女の子から相談されたんだけど。男性とのエッチではいけないけど、一人エッチではいけるんだって。そんなこと聞いたことある?」など、あくまでも第三者から相談されたという設定でエロいキーワードを入れるのがポイントです。

 

これには「普通は人に相談しない話を相談されるなんて、この人信頼されているかも!」と思わせる効果もあります。女性の警戒心が薄れてきたら、少しずつ女性自身のエロい話に話題を移して行きましょう。

 

エロい話を始める時には、聞いていても女性が過度に恥ずかしくなってしまう言葉を使ってはいけません。徐々に心を開いていた女性も、警戒心が強くなります。女性は「局部の名称」や「具体的な行為の名称」など放送禁止用語には、恥ずかしさを感じるもの。

 

一方、テレビ番組でもSやMの話は定番なので抵抗がない女性も多いのでおすすめです。「結婚したら、毎朝行ってきますのチューはしたい?」など下ネタとは思えない会話も良いでしょう。

 

男性がエロい話をする時は、セックスしたい気持ちを出してはいけません。あまりにもグロすぎる話や女性にガツガツと突っ込みすぎると、女性は引いてしまいます。

 

爽やかな感じで、相談するような感じで真面目っぽくエロい話をすることで、女性のエロい話への抵抗がなくなります。そして、女性からも話してくれるようになります。

 

会話には流れがあるためエロい話につなげるには、まず普通の話題から入ります。普通の話題をエロい話にすり変えるという方法が効果的です。例えば、「好みの男性は?」という話から「何フェチ?」という話に、「何年彼氏いないの?」という話から「どれくらいエッチしてないの?」という話に。普通の話題からエロい話にすり変えることで、女性も質問に答えながら、そのまま会話に乗ってしまうのです。

 

いかがでしたでしょうか?さっそく飲み会などでも試してみてください。まずは、女性と仲良くなり、女性からエロい話をさせることができたら、お持ち帰りも目の前かもしれません。

 

風俗に行くのはもうやめにしてください!!!

 

これは冗談でもなんでもありません。本気の訴えです!

 

というのも、風俗ってピンサロやオナクラを除けば、安くても1万円はかかってしまいます。それにプラスして本番裏オプションにホテル代となると2~3万円はかかってしまいますよね。

 

この金額、よほどのお金持ちでなければ、高いと感じる人がほとんどです。ホイホイ出せる金額ではありません。

 

普通のサラリーマンだと、お昼ご飯を質素にしたり、飲み会を減らすことでやっと捻出できるレベルのお金です。中には数ヶ月頑張ってやっと捻出できるという人もいるでしょう。

 

ふと冷静になるとセックスするだけなのに、これほど高額なお金を出すのってすごく勿体無いですし、馬鹿臭いですよね。

 

2~3万で自分に気持ちがないプロの女性とセックスして、一瞬でなくすよりも、もっと有効な使い方があるのではないか?なんて思ってしまいますよね。でも悲しいかな男性の性欲がなくなることはありません。

 

風俗が嫌だといって素人を襲うわけにもいきませんし、都合よくセックスだけをさせてくれる女性を見つけるのも難しいので、性欲を発散できる手段がなく、泣く泣く風俗に通っている人もいるのではないでしょうか?

 

その気持ちは痛いほどわかります。なぜなら私もつい先日までは同じように、性欲を発散できずに泣く泣く風俗に高額を払って通っていた一人だったからです。

 

でも、あることがきっかけでそんな風俗通いの生活から抜け出すことができたのです。

 

申し遅れました、私は、panpan編集局でみなさんのお役に立つ恋愛記事を日々アップしている、マックス明るい子31歳独身です。

 

私自身、恥ずかしながらつい数ヶ月前までは、風俗でのセックス経験はあるものの、素人とはセックスしたことがない、素人童貞でした。

 

ただ、”ある方法”を見つけたことをきっかけに、風俗になんて行かなくても、10倍安く素人女性とセックスできて、なおかつ溜まったときにすぐ呼び出してセックスできる、セフレ関係になれた女性まで作ることができたのです。

 

性欲が強く、でも風俗しか発散できる場がないあなたにこそ知ってほしい!セックスする度に2~3万なんて高いお金払い続ける必要はないのです。”ある方法”を使うと、もっと安く簡単にエロい女とセックスが出来るんです。

 

ここからは、私が実際にその方法を使った実体験を交えて、詳しくお伝えしていきます。

 

31歳素人童貞だった私でも、風俗より10倍安く素人女性とセックスできて、セフレまで作れた方法はかなり身近に存在しています。

 

その方法とは、インターネットのアダルトマッチングサービスを活用すること。

 

正直、ネットでの出会いと聞くと、抵抗がある人も少なからずいるでしょう。

 

ただ、ネットでの出会いはひと昔前に比べると、かなり身近なものになりました。特に若い世代はネットで出会うことに抵抗がなく、むしろ当たり前という感覚でいます。

 

そもそも女性にも男性並に性欲があるのですが、女性は社会性が高く、友達の目を気にすることから、リアルの場では、なかなかセックスの誘いに応じることはありません。

 

だからこそ、性欲が強い女性は、匿名性の高いネットを使って、誰にもバレないようにこっそり出会いを募集しているんです。実際にネットを使うと面白いように、エロい女性とガンガン出会うことができます。

 

セックスの時あなたはどんな声を出しますか?そもそも喘ぎ声って出すものではなく自然に出てしまうのが本当ですよね。中には演技として彼を喜ばせようと大げさに声をだす女性も多いはず。男はセックスの時に女性の喘ぎ声が好きなものです。今回は男を10倍興奮させる、本当にエロい喘ぎ声の出し方について紹介いたします。

 

男は普段の何気ない会話をしている女性の声を聞いて、この女性はセックス中にどんな喘ぎ声を出すんだろうと妄想していたりもします。男性にとって女性のセクシーな身体やテクニックなども興奮材料になりますが、女性が発する喘ぎ声も男の興奮を掻き立てる最高の材料の一つ言っても過言ではないでしょう。

 

 

ヴォルスタービヨンドもおすすめ

男性がエロいと感じる声は人それぞれ違いがありますが、「少し眠たそうな声」「かすれたハスキーボイス」「上品な大人っぽい声」「猫のように甘えてくる声」「すこし高い声」などは人気があります。これらのエロいと感じる声質にエロい言葉を組み合わせることによって男をこれまでよりも10倍興奮させる喘ぎ声を出すことができるのです!今まで試したことのない女性もこれから紹介する本当にエロい喘ぎ声の出し方を参考にして男性のアソコを喘ぎ声だけでギンギンにさせちゃいましょう!

 

本当にエロい喘ぎ声の出し方として息をつめて一気に吐息を吐く方法があります。セックス中に何が何でも喘ぎ声を出さなければならないと意識してはいけません。男を興奮させるのには声にならない声があることを知っておいてください。吐息です。吐息にエロさを感じて興奮する男は結構多いのです。

 

でもその吐息にも効果的に出す方法があります。セックスが始まったら、まず軽く息を飲んで溜めておきましょう。からだの力を抜いて溜まった息を出しやすいように少しだけ口を開いておくのです。

 

男がなにがしかの行為を始めたらそこで溜めていた息を一気に吐くと「ぁはぁっ」となかなかエロい吐息が出るはずです。わざとらしく大きく出す必要はありません。小さく出せばいいだけです。またその逆に先に息を吐いてから刺激を感じた時に息を吸い込むと「ぅはぁっ」という男が興奮度を増すような喘ぎ声になりますので試してみて下さいね。

 

本当にエロい喘ぎ声の出し方としてあなたが性的に感じれば口からこぼれる声は自然に「あっ」とか「ああっ」になるでしょう?それでいいのです。それが立派な喘ぎ声なのです。意識して喘ぎ声を出さなくては、なんて思うと何か高度なテクニックでもあるのかと考えてしまうことでしょうが、感じたなら感じたままに反応をすれば自然に声となって出ますので難しく思う必要はありません。

 

あとは喘ぐときのヴォルスタービヨンドですが、基本的には「あっ」と「ああっ」の2つで十分ですが、慣れてきたら「ん」を混ぜてみるのもいいですね。例えば「あんっ」とか「んんっ」といった言葉になるでしょうか。この声を出すときも自然に出すのが基本ですからからだをリラックスさせ刺激があってそれに反応した時に出すことです。

 

本当にエロい喘ぎ声の出し方として「あっ」とか「あんっ」という声を男の耳元で出すことです。それも少し高い音程に変化させてみましょう。

 

男が正常位で挿入するとき、ヴォルスタービヨンドであるあなたは背中を抱きしめれば自然に男の顔は左右どちらかに来るはずです。その状況になったら耳元で声を少々上ずらせた調子で「ああーっ」っと吐息も混ぜて声も出してみましょう。吐息と喘ぎ声の両方を使えば男はますます興奮していくに違いありません。

 

本当にエロい喘ぎ声の出し方としておすすめなのは、吐息と喘ぎ声に「気持ちいい」や「ダメダメ」を混ぜるのがコツですね。漏れ出す「あっ」、「んっ」だけでは男は物足りなくなってきます。男からすると本当は感じていないのに演技で喘ぎ声を出しているのではないかと少々不安になるものです。「ヴォルスタービヨンドのテクじゃ駄目なのか」と消沈し一気に興奮から冷めてしまうかも知れません。

 

そうならないようにあなたが本当に感じている事を言葉にして伝えることも重要なのです。男がせっせせっせとピストン運動をはげんでいる途中に「ああっ、キ・モ・チいい」ととぎれとぎれに言うのです。ただしこれらの言葉の乱用は演技と思われてしまう可能性も高いので、頻繁には使わずに、ここぞと言うときにしか使わない方がいいですね。

 

本当にエロい喘ぎ声の出し方として時には吐息や喘ぎ声が定番ですか、ヴォルスタービヨンドにあなたが普段なら絶対言わないような言葉も織り混ぜてみてはいかがでしょうか。

 

と甘い声でおねだりしてみましょう。普通なら言わない言葉をかけられたら男は間違いなく興奮します。でも演技で言ってはダメです。あくまでもあなたの欲望の欲するままにいうことが重要です。また、娼婦のような誘い方にも男はいつものあなたとのギャップの違いにさらに大興奮です。他にもいろいろいやらしい単語がありますのでそれをあなたは乱れながらに口走るのです。吐息や喘ぎ声との相乗効果で男は大爆発寸前にまで達することでしょう。

 

本当にエロい喘ぎ声の出し方として単調に声を出すのではなく強弱をつけることも大事です。クビや耳などを愛撫されている時は弱く声を出し、本当に気持ちのいい部分を愛撫されたり挿入された時は強く喘ぎ声を出して一本調子にならないように気を付けましょう。

 

「あっはーん」などの本当は恥ずかしいから出したくないんだけど、気持ちよすぎて出てしまったかような、ヴォルスタービヨンドを押し殺しながら出す喘ぎ声も男性の興奮度が高まります。

 

男はあなたの声の強弱でどこが気持ちがいいのかを判断しようとしています。たまには例え感じていたとしても声を押し殺すように我慢すると男は余計に興奮します。また「いや」とか細い声で否定しながらも感じている様子にも興奮度はUPします。

 

男は女性が普段出さないような声をセックス中に出されるとドキッとして興奮が抑えられません。普段は大人っぽい容姿でハスキーボイスなのに、セックスしているときは少女アニメに出てくる声優のような甘えた可愛らしい声に変わるなどギャップがあることによって興奮度はさらに高まります。声の低い女性がセックスのときだけトーンが高くなるのも感じて気持ちよくなり絶叫しているようで男からすれば気分も良いし興奮できるしで一石二鳥です!

 

日常で出している声とは違う声をセックス中に出されることで、自分だけしか聞けないヴィトックスαとヴォルスタービヨンドの特別なエロい部分と感じ、より興奮度が増すのです。このような喘ぎ声は意識して出している女性もいますが、セックス中だけ声が変わる天然もののエロい女性も存在しています。このような女性は男の気持ちを満たす魅惑の声の持ち主と言えるでしょう。

 

今までにも「ダメダメ」や「いや」と言った拒否系の喘ぎ声をご紹介しましたが、これらの喘ぎ声にエロい言葉をプラスして「あっ、もう、ダメダメ、いっちゃう」や「ダメダメ、おかしくなりそう...」と喘ぐと男の興奮度は最高潮になるでしょう。

 

ダメダメと拒否していながら、そのセックスに恥ずかしいくらい感じているというヴィトックスαとヴォルスタービヨンドをさらけ出すことで男はさらに興奮し火がつくこと間違いなしです。

 

女性は本来セックスで感じるところは恥ずかしいから見られたくないと思っていますが、その羞恥心に反して、感じていることで出てしまう喘ぎ声が男性にとっては堪らない興奮材料になるのです。こんな羞恥心を隠そうとしても隠し切れない女性を見ると永遠に攻め続けたいと男なら誰でも思うでしょう。

 

セックス中におねだりする喘ぎ声を女性からされると、男は「そんなにこのセックスが気持ちがいいの?」と思い、もっと頑張ろうと必死になります。

 

先述しましたが男性も自分のセックスに対しては誰しも不安を持っています。ですから気持ちいいという感情と、さらにもっと気持ちよくして欲しいという素直な気持ちが表れた喘ぎ声に男性は翻弄されそんな女性をもっと気持よくさせたいと思うのです。セックスで女性が気持ちいいとよがる姿と喘ぎ声に興奮と愛おしさを感じ、興奮状態もマックスになってしまうでしょう。

 

男性が少し休憩してピストンを止めた途端に女性自ら腰を動かし「もっと欲しい、もっと突いて」なんて言われたらエロい女と思いつつもイカせるまで止めないと男性なら頑張ってしまいますよね!

 

また、男が射精しそうになったとき「まだイッちゃだめ...まだ気持ちよくなりたい」とセックスが終わってしまうのを惜しがる喘ぎ声も男にとっては興奮できます。しかしこれを言うことで男性はスグに射精してしまう可能性があるので注意が必要です。

 

日常ではそんなに積極的でもなく、どちらかというとおとなしい感じの女性が自らの欲望をさらけ出す卑猥な喘ぎ声には男もノックアウト寸前になっていしまいます。

 

こういう女性の場合、感じているだけでも普段とのギャップがありすぎて興奮ものなのに、ヴィトックスαとヴォルスタービヨンドがビショビショに濡れていることを自ら「ごめん...気持ちよすぎてシーツまでビショビショに濡らしちゃった」なんて実況解説されたらもう大変なことになってしまいます。それだけで早漏の男性は出ちゃうかも(笑)

 

また、セックスで挿入しているときも「〇〇くんのペニス、すごく大きい...奥まで入ってる」とゼノシードのテクニックなどを褒めつつも卑猥なことを自ら実況し快楽に溺れる喘ぎ声はまさに男を10倍興奮させるパーフェクトな喘ぎ声!

 

男はセックスをするときに自分が射精する以上に女性をイカせられるかどうかを気にしている人が多いはず。そんな中で女性から「イク、イッちゃう」や「一緒にイこう」と言われるとテクニックが受け入れられたような気がして安心すると同時に、イキそうな女性を見てさらにペニスが大きくなってしまうんです。

 

「中に出して」「イっていいよ」というフレーズは普通に喘いでも効果はあるのですが、10倍興奮させるには絶叫することが大切!こんな卑猥な言葉を絶叫されたら、エロ過ぎると思うのと、近所に聞こえていないなと言う心配もあり、どちらの意味でも堪りませんよね。このフレーズを言われイッた後は余韻が残っているため、ペニスは勃起したままでしょう。ということは2回戦へと突入できること請け合いなんです。

 

ここまで男を10倍興奮させる本当にエロいゼノシードを14個ご紹介してきました。このすべてを駆使して男性を興奮させるのもよし、1つだけここぞと言うときに使用するのもいいでしょう。1点だけ注意点があります。それはご紹介した喘ぎ声をもっと強力なものにするために使い方や使う場面を間違わないことが重要なんです。

 

愛撫や挿入直後は吐息を吐くように喘ぎ声を出しましょう。ここでいきなり絶叫系の喘ぎ声を出してしまうと雰囲気が壊れムードも台無しになってしまいます。徐々に2人が盛り上がっていくにつれ喘ぎ声のボリュームを大きくしていくことがポイント。

 

そのほか、声の高さや男をより興奮させる卑猥なワードのチョイスなども考えて自然に喘ぐことができるようになると、もうその男はあなたの虜になって離れられなくなってしまうでしょうね。

 

いかがでしたでしょうか?女性が本当に感じていれば喘ぎ声は自然と出てエロくなるものですが、セックスをより楽しみたいと思う場合は多少でも演技を混ぜながら行うことで男の興奮度はますます増幅していきます。演技ばかりしている女性にとっても、喘ぎ声を出すことで男はもっとテクニックを駆使してきますのでそのうちには本当に感じてくるようになるかも知れませんよ。

 

セックス中に女性が自分でおっぱいやクリトリスを触る姿は男性にとって文句なしに「エロい」と感じて興奮が高まる行動です。男性の中では女性はセックスには消極的で自分で自分を愛撫することはほとんどないと思っています。なので、女性が自分でおっぱいやクリトリスを触る姿に男性はエロいと感じ、興奮します。

 

女性が自分で触っている姿に男性は「我慢できないんだな」と思い、更に興奮します。自分でおっぱいやゼノシードを触る時には目をつぶることがおすすめです。恥ずかしさが和らぐことと同時に男性に無意識で触っていると感じさせ、興奮度が更に増す効果もあります。

 

最初はあえぎ声を我慢している女性がセックスをしている内にだんだんと声が大きくなってくると男性にとって、エロく感じます。また、抱き合っている時のあえぎ声も息遣いまで聞こえてくるので、より一層エロく感じさせます。

 

男性にとっても耳は性感帯なので、吐息をかけられながら聞こえるあえぎヴィトックスαには当然興奮してきます。また、だんだんと大きくなるあえぎ声は、セックスで女性がどんどん感じてきている証拠なので、男性にとってはエロく感じます。

 

自分でアソコを指で広げて「入れて」とお願いする行動は男性にとってはヴィトックスαでエロく感じさせる行動です。よくAVなどでは見かける女性のエロい行動を実際にセックスの時にやられると男性の興奮は最高潮になります。

 

でも、自分の指でアソコを広げるのが恥ずかしくてできない女性もいますよね。その場合には、「入れて」と男性をひっぱったり、ペニスを握って誘導するのもおすすめです。

 

いかがでしたか?たまにはセックス中に「ペニス増大サプリメント!」と男性に思わせる行動をしてセックスを刺激的にしてみませんか?

 

私は結婚10年目の38歳の主婦です。
主人にも話してない隠し事を告白します。

 

主人と付き合ったのは、私が26歳の時でした。
今まで付き合った人もいますけど、3人目の人でした。
それなりに経験はあるつもりでしたが、当時、ちょっとケンカになったとき、言われました。

 

「お前、いっつもマグロだな!前の女は、咥えたり腰振ったりとか当たり前だったぞ!」

 

ヴォルスタービヨンド、いつも受け身なのは自分でもなんとなくは理解はしていたんですが、直接言われたらかなりショックで、しばらくは彼からの連絡も無視してました。

 

そんなとき、当時働いていた会社に後輩のK君(25歳)がいたんですが、暗い表情をしている私に気づいて、「なんか元気ないっすよ」と声を掛けてくれました。
仕事終わりに飲みに誘われて、いつもなら断るところなんですがOKしました。
そしてお酒の勢いで、彼に「マグロ女」と言われたことで悩んでるという話をしました。K君は真剣に話を聞いてくれて、一言。

 

「僕とヴォルスタービヨンドしてみませんか?」

 

あり得ないと思いました。
K君にも彼女がいましたから。
でも、気持ちじゃなくて一つのプレイとして経験を増やした方が良いなどと説得されて、そのままホテルに行くことになったんです。

 

「受け身じゃなくて、見せることを教えますね」

 

K君からそう言われて、自ら服を脱いで全裸を見せる、オナニーしてるところを見せる、そして自ら男性のアレを咥えることや自ら腰を振ることなどを教わりました。
そしてその日はK君に身を委ねました。

 

その日以来、K君から誘ってくれることはありませんでした。
で私は、もっと色んなことを経験させてもらいたいと思い、自分の方からK君を誘いました。
K君と2回、3回とホテルで経験しているうちに、カーセックスを提案されました。

 

「男は普通じゃないところでエッチしたくなる生き物なんです。彼氏さんもそれぐらいの積極性を求めてるんじゃないですか?」

 

K君に、もっと刺激的なプレイを教えてもらいたいと思う気持ちが先行して、私は「お願いします」と答えていました。
カーセックスでは全裸を要求され、自ら脱ぎました。
最初は窓を閉めていてくれたんですが、何回か重ねるうちに窓を開けられ、ドアも開けられ、そのうち公園のトイレなどの露出プレイにまで発展していきました。

 

K君のおかげで私は彼とのエッチでも積極的になれるようになり、そのことを彼は喜んでくれて、いよいよ結婚という時期になりました。
それまでは、プレイを教えてもらいたくて私からK君に声を掛けていたんですが、彼との関係も修復したこともあって距離を取り始めていた時、K君が誘ってきました。

 

「彼との仲が戻ったみたいですね!よかったです。お互いのためにも僕とのことはなかったことにしましょう。ペニス増大サプリはお祝いをさせて下さい」

 

ペニス増大サプリに誘われるまま居酒屋に行きました。
お酒も進み、意識が朦朧としてきた頃、K君の友達が2人合流してきました。
ペニス増大サプリとN君だと紹介されました。
私は勧められるまま、さらにお酒を飲んでました。

 

私にとってK君は、単にセックスの講師だったんですが、K君は違っていたみたいです。
私と彼の仲が修復していくことに、次第に苛立ちを感じていたようなんです。

 

飲みすぎてちょっと気持ちが悪くなり、少し意識が戻った時には4人でカラオケボックスに来ていました。
びっくりしたのは私が全裸だったことです。
力も入らないままA君にキスされてました。
ペニス増大サプリメントは足の間でクリを舐めていました。
ペニス増大サプリメントはカラオケを歌いながら、「今日は卒業式にしてあげるね」と言い、A君とN君へのご奉仕を指示してきました。

 

「まぐろ女の卒業式だよ(笑)!」

 

私は全裸のまま2人にフェラ奉仕しました。
下着は隠されたまま、ニットのセーターとスカートだけ着させられた状態でカラオケボックスを出ました。
フラフラした体を両脇からA君とN君に支えられました。

 

K「この女、都合のいい男みたいに俺のことを扱ってくれたから。エッチに目覚めたら、俺のことを捨てようとしてるからさ、好きなように遊んじゃってよ」

 

A「Kを裏切るって、ひでーな、この女!」

 

N「自分だけ彼と上手くいってるってことなんでしょ?」

 

私は何も反論出来ませんでした。
近くの公園のトイレでスカートを捲り上げ、バックから挿入されました。
フェラ奉仕をさせられながら、通りかかったサラリーマンのおじさんのフェラもさせられました。

 

K「ホテル代も勿体無いから、Nの家で続きしよっか?」

 

タクシーでN君の家に向かい、到着したらすぐにニットセーターを脱がされ、上半身裸の状態で部屋に向かいました。
部屋に入るとA君とN君は服を脱ぎ、最後のスカートを引きちぎる勢いで脱がして抱きついてきました。
K君は私にキスしながら焼酎を流し込んできます。
その間もA君とN君は、乳首やおまんこなど、私の感じやすくなっているところを責めてました。
正直、最後まで覚えていませんが、朝起きた時にはおまんこから大量の精子が溢れ出していました。
男3人は寝ていました。
私はすぐに逃げ出したかったんですが、顔や髪の毛にまで精子を掛けられていて・・・。
シャワーを浴びようとして浴室に行ったら、起きた3人が乱入してきて、1人ずつ順番に中出しされました。

 

K「先輩との関係が終わるのは寂しいっすけど、今日はこれが最後のつもりで友達と一緒に楽しみましたから許してあげます。明日からは前のまんまでってことで(笑)!」

 

その言葉通り、K君は会社では何もなかったように接してくれます。
でも私は・・・、3人の男にされるがままにされたあの日のことを思い出して、主人に相手にしてもらえない時とか、ついオナニーに耽ってしまうのです。

 

あるサイトで噂を聞きつけ、新宿のラブホ街へ夜の10時頃に行ってみました。
本当に女子高生が10名ぐらい、セーラー服を着てブラブラしています。

 

その1人に話しかけました。

 

「俺とどう?」

 

その子は物凄く可愛い子で、「2時間で大2枚なら」と言うんです。
ま、相場かなと思っていると・・・。

 

「実は今日は妹がデビューなの。3Pでしてもらえない。2人で大4枚でどう?」

 

「4枚は高いな。3でいいなら考えるよ」

 

そう言うと、妹を物陰から連れて来ました。
姉は18歳、妹は16歳で処女だと言います。
3人でラブホに入ると高くつくので、姉の方にはエレベーター前で部屋を探している振りをしてもらい、その間に部屋を決めて入りました。

 

「妹は処女だから優しくしてね、お部屋も暗くしてよ」

 

言われた通り、ベッドサイドの灯りだけにしました。
すると、姉はすぐに裸になりましたが、妹はグズグズしています。

 

「2人でお風呂に入っているから、その間に裸になっておいで」

 

姉もそんなに遊んでいる風でもなく、羞恥の震えで膝を寄せて、女の閉じ目はくっきりと1本の線でした。
私はなるべくジロジロ見ないように湯船に浸かっていました。
お風呂で3人でも十分な広さがあり、ジャグジーにすると泡だってアソコもはっきりとは見えません。
姉を抱き締め、Cカップのオッパイを触りながらキスしようとしました。

 

「キスは許して、彼に悪いから」

 

「オマンコを触るのはいいの?」

 

「もちろん」

 

指で割れ目を開いてクリトリスを擦りました。
10分ぐらい「くすぐったいよ〜」と遊んでいると、やっと妹が入って来ました。
胸は姉より大きくてDカップぐらいあります。

 

「こっちにおいで」

 

おずおずと恥ずかしそうに、オッパイとアソコを両手で隠して入りました。
すぐそばに寄って、「君はキスはいいんだろう」と言ってちょっと強引に唇を重ねました。
グッと閉じてなかなか開けませんが、胸を触った途端にビクッとして唇を開けた隙に舌をねじ込みました。
姉は湯船から上がって、シャワーで身体を丹念に洗っています。
すでに私の陰茎は普段の倍ぐらいに勃起していました。
妹にそれを握らせました。
初めは嫌そうでしたが観念したのか、今度は折れそうなぐらい強く握ってきました。
まるで力加減が分かっていません。

 

「おいおい、そんなに力を入れると痛いよ、もう少しそっと持って」

 

そう頼んで、処女のマンコを触りました。
クリトリスはまだ皮を被ったままだったので、そっと剥いてやりました。
白い垢が付いていたので、指で擦って綺麗にしてやりました。

 

「くすぐったいよ」

 

妹との初めての会話でした。
割れ目に両手を当てて開きました。
しっかりと閉じられた大腿を強引に広げると、薄い茂みに飾られた小高い恥骨と薄い秘肉が見えました。
いきなり妹の両脚を肩に担ぎました。
女の秘部が口を開けます。

 

「だめ、許して」と言うのを無視して、乳房を握りながら指を挿し込みました。

 

「痛いよ〜、優しくして〜」

 

泣き出しそうな声。
姉がシャワーをクリトリスに当ててオナニーをしながらこっちを見ています。
何も言いません。
お風呂にあったソープマットに妹を寝かせ、股を思い切り割りました。
貝のような小陰唇を左右に開いて、勃起した陰茎をグサッと挿入しました。

 

「いやあ〜、痛いよ〜」

 

涙が流れます。
でも出血はほんの少しです。
すぐにピストンは可哀想なので、胸を揉んだり、クリを弄ったりして、処女の痛みを忘れさせようとしました。
オナニーしている姉の股間にも手を伸ばしてGスポットをくすぐると、割れ目から新しい愛液が溢れてきます。
妹のマンコにチンポを入れたまま姉のマンコを愛撫すると、むしろ姉の方が快感で身体を震わせています。
ゆっくりと腰を振り、妹のマンコも刺激しました。
でもまだセックスの快感は分からないようです。

 

3人で部屋のベッドに行き、2人を並べて姉の割れ目に唇を当てて生温かい粘膜を舐め上げました。

 

「お願い、もう入れて」と姉。

 

妹の初体験を見ながらオナニーしていただけに、我慢できなくなったようです。
こっちの男の欲望も我慢の限界でした。
勃起した陰茎を一気に根本まで押し込みました。
姉は経験者だけに、すんなり私の太い陰茎を飲み込みました。
横に寝ている妹とキスしながら、姉にピストンしました。

 

「アアア、いい〜、オジサン上手〜、気持ちいい〜、もうイッちゃいそう」

 

姉の腰が震えています。
妹の膣も指で掻き回すと締め付けてきました。
処女ではなくなったので、割り切って楽しもうとしているようです。

 

「あ、イク、イクイクイク!」

 

エクスタシーに達した姉の身体が弓なりに持ち上がりました。
全身を痙攣させている姉から陰茎を引き抜いて、返す刀で妹のマンコに入れました。
初めて姉のセックスを見て興奮したのか、さっきの痛がりぶりがウソのように、愛液が溢れていました。

 

「わああ〜、ううう〜っ、あむう〜」

 

気持ちいいのか、妹が何かを叫んでいます。
姉は失神したかのようにピクリとも動きません。

 

「恥ずかしいよ〜、でも何か変な気持ちだよ〜」

 

妹が腰をもぞもぞと動かします。
射精感がこみ上げ、妹の中でゴム射しました。
妹は、スキンの先に溜まった大量の精液を不思議そうに見ていました。

 

たっぷり2時間の性交でした。
3枚だと可哀想なので4枚を渡して、少し話をしました。

 

「なんで妹まで引っ張り込んでこんなことしてるんだ?」

 

「本当はこんなことしたくはないんだけど、母子家庭だから、自分たちで携帯の料金を支払わなきゃいけないの」

 

「でも俺みたいに優しい男ばかりじゃないから気をつけなさい」

 

私46歳、妻40歳。
どこにでもいるような夫婦です。
サイトの告知で知り合った30歳の単独男性Tさんとの交際をお話しします。

 

Tさんから写真付きのメールを頂き、容姿や言葉遣いなどを妻が大変気に入った様子でしたので、とりあえずメールからお付き合いが始まりました。
既婚ということもあって、セックスにがっついている様子もなく、とても紳士的な印象で、数回のメール交換の後、まずは3人で食事の約束をしました。

 

初メールから約3週間後でした。
初めて会ったTさんは写真よりも若く見え、妻も満更ではない様子。
何よりTさんが妻をとても気に入ってくれたのが嬉しかったです。

 

ワインで乾杯するとお互いの自己紹介から始まり、話題もごくごく普通の日常会話でしたから、第三者から見ても、まさかエッチなサイトで知り合った3人には見えなかったでしょう。
私達でさえそんなことを忘れてしまうかのような、昔からの知り合いのような感覚でした。

 

3人ともいいペースでワインが進み、3本目を注文したときです。
妻がトイレに立とうとしたとき少しフラついて、座っているTさんの肩に手をついてしまいました。
Tさんは優しく妻の腰を支えてくれ、そっと妻の手に自分の手を重ねました。
私は対面席から見ていたのですが、妻の表情が色っぽくなり、Tさんに送った女の視線を見逃しませんでした。

 

その日は食事だけという約束だったのですが、私は思いきってTさんに、「今日、このあとどうですか?」と聞いてみました。
Tさんは驚いた様子でしたが、「いいんですか?僕はもちろんOKですが」と言ってくれたので、すぐに近くのホテルに予約の電話を入れました。
幸い平日だったので、その時間でもツインの部屋が取れました。
妻がトイレから帰って来ると、何も告げずに3人でレストランを出て、タクシーを拾いました。
運転手にホテルの名を言って妻を見ましたが、特に嫌がる様子はありませんでした。
このときは妻もすでにその気になっていたのだと思います。

 

タクシーには妻を真ん中にして3人で後部座席に座ったのですが、私は妻の耳元で、「Tさんの手を握ってごらん」と言いました。
ほろ酔い加減の妻は言われた通り、そっとTさんの手に自分の指を絡めていきました。
Tさんも何も言わずに握り返しているようでした。
ホテルに着く頃には妻の頭はTさんの肩に寄りかかっていました。

 

部屋に入ると、またビールで乾杯しました。
妻には、「Tさんと適当に飲んでるから先にシャワーを浴びておいで」と言ってバスルームへ行かせました。
2本目のビールが空いた頃、私はTさんに「妻とシャワー、一緒にどうですか?」と聞きました。
戸惑うTさんの背中を押すようにして妻のいるバスルームへ入れてしまいました。
私はテーブルに戻って冷たいビールを煽りましたが、中の様子が気になって仕方ありません。
何か話しているようですが、会話の内容までは聞き取れませんでした。

 

Tさんをバスルームに入れてから10分ほど経ちましたが、一向に2人が出てくる気配はありません。
待ちきれずに私は、「入るよ」と声を掛けてドアを開けると、バスタブに腰掛けたTさんの膝の間に跪いて妻は口で奉仕していました。
妻はこちらを見向きもしませんでしたが、Tさんは私の方を振り向き、小さな声で「すみません」と一言。
私は嫉妬と異常な興奮を抑えて、「いいんですよ、続けて下さい」と言うのが精一杯でした。

 

私「見ていたいんですが、気が散りますか?」

 

T「いえ、どうぞ」

 

何とも滑稽な会話でした。
近づいて覗き込むと、私より少し大きめの勃起を妻は一心不乱にしゃぶっていました。

 

私「立派なモノをお持ちで羨ましいですね」

 

T「そんなことありませんよ。それよりも奥さんがとても上手で、お酒が入ってなければもう爆発してるとこです」

 

しばらくして、「ベッドに行ってゆっくり楽しみましょう」と、濡れたままの2人を連れてベッドへ。
仰向けになったTさんにフェラの続きです。
夢中でしゃぶっている妻の後ろから股間に指を這わせると、もうアソコはびしょ濡れでした。
普段の数倍は濡れていたのではないかと思うほどで、滴るように濡れていたのを覚えています。

 

Tさんにバックから挿入してもらい、やっと私がフェラしてもらう番です。
私はその前からすでに興奮が極限状態だったのでしょう。
妻がおしゃぶりして何分もしないうちに射精感が襲ってきました。
Tさんはまだ妻の腰を掴んで激しくピストンしています。
情けないとは思いながらも、Tさんの肉棒に喘ぐ妻の口を汚したい衝動で、思いっきり妻の喉奥に大量の精を吐き出しました。
妻はいつものようにゴクゴクと飲み込んでくれます。

 

私「Tさん、面目ない。あまりに興奮してたのでイッちゃいましたよ」

 

T「僕ももうイキそうです!」

 

すぐにTさんも妻の背中に大量に放出して果てました。
その後、Tさんはもう2回、私は1回放出して、その日は疲れて3人ともぐっすり眠ってしまいました。
これがTさんとの初めての3Pでした。

 

そして明日の日曜日、Tさんが我が家に遊びに来ます。
2度目のプレイです。
今回はTさんと入念な打ち合わせをしていて、バイブやロープなどの小道具、そしてカメラも用意してと準備は万端です。
できれば前後2穴同時挿入をしたいとTさんと話しているのですが、どうなることやら。
また報告させていただきます。

 

確か受験生の頃だった、今でもはっきり覚えてる、夏休みの話である。

 

家族で温水プールに行った時、俺はふと1人になりたいと思って、少し離れた屋根のあるちょっと薄暗いプールに向かったんだ。
ここなら落ち着けるし、とても静かでいいなと思ってたら、スク水を着た女の子3人が来た。
3人とも可愛かった。
やばいと思った。
てか、(ここでスク水はねーよ)と。
エッチな知識については少し興味があった俺は、変なこと考えないようにできるだけ3人を見ないでいた。
なのに喋りかけられてしまった。

 

女A「今日は家族で来たんですか?」

 

俺「え?あぁ、まぁ・・・」

 

こうハキハキと話してくる女の子は俺の周りにはいなかったので、俺は少し戸惑っていた。
その子達は3人だけで来たらしく、俺より一つ下の中2だという。
話しているうちに俺はどんどんその子達と親しくなっていった。
そして俺の運命を変える一言が。
その子達は今度、女の子Bの家でお泊り会をやると言った。
なぜだか俺は、それに誘われてしまった。

 

理由を聞くと・・・。

 

女B「その喋り方とかリアクションがとても面白いから(笑)」

 

あまり嬉しくはなかった。
しかし俺は、誘いを受けると断れない人間なので仕方なく行くことにした。

 

家族には友達の家に泊まりに行くと言って誤魔化し、Bの家に泊まりに行った。
市内に住んでたから案外すんなり行けた。
行くと皆で迎えてくれた。
女の子に迎えられたのは初めてだった。

 

B「ホントに来てくれて嬉しいです!」

 

俺は少し照れてしまった。
夜までは普通のお泊り会だったのだが、Cが突然・・・。

 

C「一緒にお風呂に入りませんか?」

 

俺「!」

 

A「みんなで入りましょうよ」

 

さすがに、(俺、何してんだろう?)と思ってしまった。
困ってる俺を3人は無理やり風呂場に連れていく。

 

「分かった、入るから、『いいよ』って言うまで待って」と言い聞かして俺は風呂に入った。

 

今思えば完全にエロゲーなシチュエーションだった。

 

「もういいですか?」と聞かれて、「いいよ」と返すと、全裸の中学生が入ってくるではないか!

 

さすがに(うは!)である。

 

3人が「背中を流してあげる」と言ってきた。
全裸を直視して勃起してしまったので、それが収まらないうちはまずいと思った俺は、「自分でやるから大丈夫」と返答した。
しかし、ここまでの流れからしてそんなことが通用するはずもなく、俺は無理やり湯船から出された。
当然、女の子の目は俺のそそり立つペニスに向いていた。

 

A「うわぁ、すごい大きくなってる!」

 

B「確かこれって、『勃起』って言うんだっけ?」

 

C「あたし達の裸を見て大きくなってるなんて嬉しい!」

 

見られてしまった以上、どうすることもできないと思った。
つか、なんてエロい女の子達だと思った。
これはチャンスなんじゃないかと。

 

俺「これ見られちゃった以上、4人で・・・エッチしない?」

 

勇気を出して言ってみた。
3人とも「いいですよ」と返してくれた。
しかし、3人とも知識はあるだけで、まだ体験したことはないらしい。
ってことは処女だ。
俺は3人の処女娘のオマンコをしっかり拝みたくなり、見せてと頼んだ。
もちろん返事はOK。
さっそく順番に見せてもらいました。
3人とも毛の生えてない奇麗なオマンコでした。

 

するとBが、「舐めてみてください・・・」と。

 

(なんですと!)

 

俺はBのオマンコを舐めた。
クリトリスの部分を刺激してしまったのか、Bがエッチな声を出す。
俺は女の子のオマンコを舐めたりするのは初めてだったので感激した。
するとAとCも「私のも舐めてください!」と頼むので、順番に舐めては刺激してあげた。

 

Cのを舐めていると、Aが湯船の中でオナニーを始めた。
Aはエロい声を出して自分のオマンコを刺激していた。
するとCがイッてしまった。
溢れる愛液が俺の口にかかった。
ほぼ同時にAもイッてしまったようで、Aは湯船の中でお漏らしをしたらく、「ごめんなさい」と謝りながら顔を真っ赤にしている。
俺は萌に萌えた。

 

その後、4人でBの部屋に行って続きをした。
まずは4人でオナニーを見せ合った。
3人は俺より年下だとは思えないほど激しいオナニーをしていた。
今にして思えば、3人揃って淫乱だったと思う。

 

最初に俺が射精して、それに続くように3人ともイッてしまった。
3人ともオシッコを漏らしてしまい、床が濡れてしまった。
次に俺はAとディープキスをしながら、BとCが俺のペニスをフェラしてくれた。
2人ともとても上手くて、俺はすぐにイッてしまった。

 

そしていよいよ、俺はAのオマンコにペニスを挿入した。
初めて挿入する女の子のオマンコは、とても温かかった。
俺が動き始めると、Aは「!」と反応した。

 

俺「痛かった?」

 

A「ちょっと痛かったかな・・・優しくしてね」

 

なんて優しくて可愛い子なんだろうと思いながら、なるべくゆっくりピストンをした。
Aは気持ちよくなってきたのか自然と腰を動かし始めた。
俺はとてつもなく気持ちよくて、Aの中に出してしまった。

 

次にBの中に挿入した。
Aよりもキツくて、よく締まるので、またすぐにCの中に出してしまいました。
Cはあまり痛くなかったそうで、とても気持ちよさそうだった。
Cとは騎乗位でやりました。
している最中、Aが俺の顔に座ってきました。

 

A「舐めてもいい・・・ですよ・・」

 

俺が舐めるとAはエロい声をまた出した。
そしてAはCとディープキスを始めました。
その様子を見てBはムラムラしたのか、1人でオナニーを始めました。
Cは激しく腰を振り初めて、俺はすごく気持ちよくなってきて、舐められてるAもイキそうになってました。
俺は3人に、「一緒にいこう」と声を掛けました。
そしてみんなでイキました。
その後2回して、エッチしてないときも、みんな裸で過ごしました。

 

2日目は、制服姿でパンチラを見せてもらったり、ご飯のときに裸エプロンを見してもらったり、トイレでオシッコしてるところを見せてもらいながらオナニーしたり、Bのお父さんのAVを観ながらエッチしたり、ブルマを着てもらってエッチしたりしました。

 

その後もこの3人とは何度もエッチをしました。
そして、この関係は高3まで続きました。
いい思い出です。

 

順子先輩のあそこは前にも増してヌルヌルで、少し激しく指を動かすとピチャピチャと音がする。
順子先輩に聞こえるように音を鳴らすと・・・。

 

「いや・・・音立てないで・・・あぅん・・・恥ずかしい」

 

「順子先輩、音なんかなくったって十分恥ずかしいですよ」

 

そう言って指を少し亀裂の中に入れて動かしてみる。
でもクリトリスには触ってあげない。

 

「あっ、忘れてた。で、どうして1回だけなんですか?」

 

「うっ、うぅーん、先生・・・先生だったの・・・クラブの」

 

「えー!?先生とやっちゃったの?」

 

「卒業・・・あんっ、卒業式の次の日に先生の家で・・・はっ・・・はんっ!私から・・・あん」

 

聞きながら、順子先輩が身動き取れないのに必死で下にずり下がろうとしているのに気付いた。
意識的にか無意識かは分からないが、きっとクリトリスを触って欲しいに違いない。
でもまだまだ焦らさなくっちゃ!

 

「それで気持ち良かったすか?」

 

そう言いながら人差し指と薬指で亀裂を開いて中指で周囲を擦る・・・。

 

「きゃん・・・あんっ・・・、痛かっただけよ・・・でも・・・好きだったの、先生が・・・」

 

会ったこともないその先生に強い嫉妬を感じたが、「痛かっただけ」というその言葉が俺に優越感を覚えさせた。
俺は順子先輩をこんなに感じさせてる・・・。

 

「ねー・・・あんっ、お願いっ!もう・・・もう・・・」

 

順子先輩が何か言いたげだ。
何かは分かっている。
かれこれ1時間以上もイカさないで弄んでいるのだ。
書き切れなかったが、横では明菜先輩が宏とY先輩に攻められて喘いでいる。
その可愛い喘ぎ声も刺激的だ。
こちらは宏とY先輩にハメられて、かなりの回数イカされている。

 

「もう、何ですか?やめて欲しいんですか?」

 

意地悪に聞いてみる。
スッとクリトリスを一瞬撫でながら。

 

「きゃんっ!あーん、もう・・・分かってるでしょ!あんっ」

 

「だから、やめて欲しいんですか?可哀相だからやめてあげますよ」

 

そう言って、またクリトリスを一撫ですると手を離す。

 

「きゃんっ!!!いやよ・・・こんなのいや・・・」

 

体を・・・腰を・・・足をくねらせて身悶えする順子先輩。
少しも淫乱だとか感じない。
むしろ、より一層愛おしく思う。

 

「分かりました、順子先輩。イキたいんですね?じゃあ、そう言って下さい」

 

上にずり上がって順子先輩と顔を突き合わせて問う俺。
涙目で俺を見つめながら順子先輩は言った。

 

「イキ・・・イキたい・・・。お願い・・・もう意地悪しないで」

 

俺の中で何かが弾けた!
主導権がこっちにあったはずなのに、順子先輩のために何でもしてあげたくなっちゃう俺。
焦らす楽しみよりも順子先輩に尽くしたくなってしまった俺。
順子先輩の腰まで下がって太ももを両手で開き、夢中で吸い付く。
舌を亀裂の中に入れて掻き混ぜたりクリトリスに吸い付いたり、ただただ夢中でやった。

 

「あんっ!あんっ!はっ!はっ!そこっ!そこなのっ!あん・・・あん・・・あんっ・・・」

 

顔を前後左右に揺らして舌を最大限に伸ばして貪りついた。
ピチャピチャペチャペチャ。
そんな音にすら酔いしれた。

 

「はっ!はっ!あっ!・・・あっ!・・・イ・・・イ・・・イク・・・もう・・・もうダメー!もうダッメー!」

 

俺の顔にあそこを押し付けるように腰を反らしたかと思うと、ドスン!と腰を落として身動きしなくなった順子先輩。
横に密着して寝転がり、順子先輩の顔にかかった髪をどかしてあげた。
しばらくして眠たそうに目を開けて俺を見る。

 

「気持ち良かったでしょ?」

 

そう聞くとはにかみながらコクっと頷く順子先輩。
そのとき、俺は突然罪悪感に襲われた。

 

「すみませんでした。酷いことして」

 

そう言うと、それまで寝ていたA先輩がむっくりと起きだして・・・。

 

「おいおい義行!自分だけいい子になんなよ」

 

今までとは違う感情で順子先輩が好きになってしまった俺は、「Aさん、もうこれで終わりにしてあげて下さい」と言ってしまった。
まだ挿入してないのに・・・。
寝てたはずのA先輩、それを知ってたのか・・・。

 

「なんだよお前、まだ入れてねーんだろ?いいのかよ?」

 

「いいっすよ、もう十分満足したし」

 

すると隣で明菜先輩をいたぶり尽した宏とY先輩が・・・。

 

「何、勝手なこと言ってんだよ。俺たちだって順子を抱きてーんだよ!」

 

もう何発も明菜先輩で抜いてるはずなのに・・・。

 

「N・・・、いいよ私は・・・。カリ 大きくする方法、私を犯さなきゃ気が済まないだろーし」

 

順子先輩が俺を庇う・・・。
それが余計に辛い。
ここでA先輩が助け舟を出してくれた。

 

「よー、Y。宏。こいつまだ順子に入れてねぇし、元々お前らは明菜を選んだんだから義行の好きにさせてやれよ。その代わり義行は1回は順子とヤルこと。それと順子と明菜をレズらせるっていうのでどうだ?」

 

「レズかぁ!いいねぇ、それ!まっ、Aがそう言うんだったらそれでいいや」

 

Y先輩はあっさり納得した。
宏は俺と同じ1年なんで発言権なし。
俺にとっても譲歩できるギリギリの線だった。
順子先輩と明菜先輩、ペニス 大きくの美女2人のペニス 大きくも見てみたいし、それなら他の野郎に順子先輩を犯させずにすむ。
A先輩が順子先輩の縄を外しながら言う。

 

「順子、そういうわけだから明菜を感じさせてやれよ」

 

順子先輩は諦めたのか、長時間縛られていたカリ 大きくする方法と、ゆっくりとまだ縛られたままの明菜先輩のもとに行く。

 

「いやっ、いやよ、そんなの。恥ずかしい・・・」

 

顔を振って嫌がる明菜先輩。
何度もY先輩や宏に犯されたが、ビデオみたいな顔射や中出しをしていないので、体は汚れていない。
(男同士で気持ち悪いからそういう取り決めがあった)

 

「明菜・・・。ごめんね。でも、こうするしかないのよ」

 

順子先輩はそう言うと明菜先輩の顔を優しく両手で挟んでペニス 大きくを始めた。
絵になる・・・。
これほどの美女2人がキスをするのを見るのは、恐らく最初で最後に違いない。
明菜先輩も相手が順子先輩だから激しく抵抗をするわけにもいかずキスに応じる。

 

「ムッ・・・、フン・・・」

 

そのうち明菜先輩も舌を出してお互いの舌が口の外で絡まりあった。
誰も強制していないのに順子先輩は明菜先輩の乳首を弄る。

 

「あんっ!順子ぉぉぉ、あーんっ!」

 

さっきまで散々弄られていた明菜先輩は、すぐに喘ぎ始める。
じっとその様子を見る俺たち4人。
明菜先輩の乳首は、まっピンクの順子先輩のに比べるとやや茶色がかっているが、それでも十分に綺麗な色だ。
少し小ぶりで、仰向けに寝ていてもピンと上を向いている。
やがて順子先輩は明菜先輩の乳首を口に含む。
すると明菜先輩は一層大きな声で喘ぐ。

 

「あっふーん・・・あーんっ・・・あんっあんっ・・・」

 

さらに順子先輩は右手を明菜先輩の股間にもっていく。
四つん這いなので順子先輩のあそこが見える。
前にも書いたが、順子先輩のあそこは割れ目から下に毛が生えてなくピンク色でとても綺麗だ。
裏ビデオに出てくる女優のようなグロテスクさがない。
仰向けで縛られていたので後ろから見るのはカリ 大きくする方法初めてだが、後から見てもため息が出るほど綺麗だ。
硬いテーブルの裏面に縛られていたので、少し赤みがかっているが、きめ細やかでツルツルだ。

 

お尻の穴はヒップが大きめなので見えない。
今までアナルには興味がなかったが、順子先輩ほどの美人なら見てみたい気がする。
俺は無意識のうちに順子先輩の方に行くと、腰を持って明菜先輩のあそこに顔が来る位置まで動いてもらって、明菜先輩の足を跨ぐように四つん這いになってもらう。
順子先輩は少し躊躇ったが、明菜先輩の足を両手で広げるとあそこに顔を埋めた。

 

「はーん!あんっ・・・っく・・・っく・・・くーん」

 

明菜先輩が喘ぐ。
さっきY先輩や宏にやられてた時よりも、気のせいか喘ぎ声が可愛い・・・。

 

「っむ、ふんっ、ひゃん!・・・そこ・・・そこだめー!」

 

何も言わずただ無心に明菜先輩の亀裂とクリトリスを舐める順子先輩・・・。
足が開いたことと明菜先輩のあそこを舐めるために腰が持カリ 大きくする方法ち上がったことで、順子先輩のあそこはもちろんだが、お尻の穴がわずかだが見えるようになった。
期待を裏切らず、そこは綺麗だった。
キュッとしぼまっていて皺はほとんどない。
もちろん毛なんて生えてない。
順子先輩の後ろに行き、そっと左右のお尻に手を添えて広げると、舌を伸ばしてお尻の穴を舐めた。
何の味も匂いもしない。
いや、むしろ石鹸の残り香のような良い匂いがする。

 

「くっ・・・」

 

一瞬順子先輩が声を出し、お尻がキュッとすぼまったが、その後は何もなかったように明菜先輩のあそこを貪っている。

 

「あんっ!あんっ!あんっ!イク!イク!順子!イクー!!」

 

ひときわ甲高い声を出して明菜先輩が果てた。
でも順子先輩は舌技をやめない・・・。

 

「えっ?なに?順子・・・イッたの。私もうイッたの・・・カリ 大きくする方法あんっ、いやっ・・・あっあっあっ」

 

どうなってんだろ?
A先輩とかの方を見ると、同じように呆気にとられている。

 

「またっ、あんっ・・・またっ・・・あん・・・またイッチャう・・・あーーーんんん!」

 

明菜先輩は、またイカされたみたい。
ところが、ところがである!
まだ順子先輩はやめない!!

 

「いやん!順子・・・あんっ!なんで?なんで?イヤッ・・・はんっ!・・・あん・・・」

 

前に回って順子先輩を見ると、悪戯っぽい微笑みを浮かべながらクリトリスを尖った唇で強吸している。

 

「ひっ・・・ひっ・・・あーーー、またイクゥゥゥ!」

 

連続3回イカされた明菜先輩。
ようやく口撃をやめた順子先輩が言った。

 

「だって私はバイブ使われたのに、明菜は使われてないもん。それに結構癖になりそう」

 

女って怖い・・・。
これにはA先輩らも苦笑い。

 

「よぉー、じゃあ義行、そろそろ順子とやれや。俺らはあっちの様子見に行ってくるから」

 

そう言うと3人は出て行った。
後に残された俺と順子先輩と失神状態の明菜先輩。

 

「いいよ。私で良かったら」

 

俯き加減で言う順子先輩。

 

「それとも明菜の方がいい?」

 

「とんでもないっす。そら明菜先輩も綺麗だけど、自分は順子先輩が好きっす!」

 

とうとう言ってしまった。
この後の営みは純愛ものなんで、面白くも何ともないんで省略します。
ちなみに、隣でいたぶられてた陽子先輩と恵先輩は・・・。
陽子先輩はほんとに20回連続でイカされて、おまけにそのあとSやK先輩に挿入され、そこでもイキまくり放心状態・・・。
恵先輩は結局朝まで起きてこず、多少下着の上から悪戯をされたり、パンツを横にずらされてあそこを見られたりしたものの被害なし。
つまり、隣の部屋では陽子先輩1人に6人も群がってたのだ。
1人2〜3発としても20発くらい・・・。

 

「5年分くらいのセックスした」って陽子先輩怒ってたけど、満更でもなさそうだった。

 

ところで、小説やドラマだったら、俺と順子先輩はこれを機会に付き合うのだが、現実は違った。
次の日からみんな何もなかったかのように接し、俺は今でも順子先輩に道場で投げられている。

 

思い出しながら書いたけど、これにておしまい!

 

大学生の頃に住んでいたマンションは非常に壁が薄く、夜静かにしていると色々な音が聞こえる場所だった。

 

ある日、当時の彼といつもの様に激しい行為を終えると、壁の向こうから微かにティッシュを引きずり出す音が聞こえた。
あたしは、オナニーだと思った。
隣人はあたしたちの果てる声を聴きながら、しているのだ。

 

隣人とは朝よく顔を合わせる。
さわやかな好青年だ。
その時、あたしはそれにものすごカリ 大きくする方法く感じてしまった。
心の深い部分で何かが疼いたのだ。

 

その時、あたしは彼のちんちんで3回も果てさせられたのにも関わらず、大量に果てて眠っている彼の横で自分自身をさらに2回果てさせた。
隣人に聞かれてることを想像しながら・・・。

 

数日後、あたしは部屋に1人だった。
隣の部屋から微かに音楽が聞こえるのを確認すると、あたしは自分自身を触った。
壁際に顔と体をわざと押し付け、大きな声で喘いでいたら隣の音楽がやんだ。

 

(聞かれてる!)

 

あたしはぐっしょぐしょに濡れ始めた。
あたしはTバックだけになると、女友達からもらったバイブレーターを秘所に当てた。

 

(聞いて。お願い。あたしがどんなカリ 大きくする方法にいやらしい女か聞いて!)

 

あたしはたまらず声が大きくなる。

 

「あん、あん、気持ちいい。あぁぁぁ・・・」

 

その時、壁の向こうで音がした。
あたしには彼が耳を壁に押し付けたのが感覚で分かった。
あたしたちは壁を隔てて向かい合いながら高まっているのだ。
あたしは快感と興奮で体がビクビクなってしまった。
あたしは震えながら壁に手をついて囁いた。

 

「超気持ちいい・・・でっかいおちんちんが欲しい」

 

壁の向こうの主が一瞬驚いたのが手に取るように分かった。
あたしは彼に話しかけたのだ。
しかし、そんなことが彼にわかるわけもない。

 

あたしは左手でバイブを握りながら右カリ 大きくする方法手を乳房に這わせた。
もうあたしはこのまま果てようと思った。
あたしは自分を爆発させた。
自分でも驚くほどいやらしい声が自分から漏れた。

 

「あん、もうイク、イッちゃう・・・イクイク!あっ・・・あっ!ちんちん大好き!!・・・はぁんっ!」

 

壁の向こうでも野獣のような息遣いとティッシュの音が聞こえた。
彼もまた射精したのだ。
あたしは全身に彼の白い愛がかけられるのを想像してさらにもう1回果てた。

 

次の朝、家を出るとき、また隣人の彼を顔を合わせた。
あたしが彼の目を見ながら微笑むと、彼はぎこちなく微笑んだ。
彼もまた知っていたのだ。
あたしに聞かれていることを。

 

最近嫁が、私とのセックスの後にオナニーをしカリ 大きくする方法ていることに気がついてしまった。
セックスの回数自体は月に2〜3回で変わらない。
でも嫁は私とのセックスが不満なのか、私が寝たタイミングでこっそりオナニーをしているようだ。

 

今日もルーティーンのようなセックスを終えると、私はすぐに寝たフリを始めた。
そのまま30分くらい経過すると、聞こえるかどうかくらいの小さな声で嫁が私の名前を呼んだ。
私が返事をしないのを確認すると、ゴソゴソと嫁が動くのが伝わってくる。

 

「・・・ん・・・フゥ・・・ん、あっ・・・」

 

嫁の悩ましい声が響く。
私はさっきのセックスのことを思い出していた。
嫁はいつも通り感じてくれていたと思うし、本カリ 大きくする方法当にオルガズムに至っていたと思う。
演技ではない・・・と思う。
それなのにオナニーをするのはどうしてだ?
私は色々なことを想像してしまった。
浮気していて、浮気相手のことを考えている?
単に私に満足していない・・・。
想像は悪いものも含めて色々と浮かんでくる。

 

「あ、あなた、ごめんなさい・・・ンックぅッ」

 

嫁は私に謝りながら身体をビクッと震わせた・・・。
謝るということは、やっぱり不倫をしている?
悪い想像ばかりが膨らむ。

 

嫁とは結婚してもう20年近い。
20年経っても仲の良い夫婦だと思う。
子供2人も大学に行き、家を出たので、今は嫁と2人暮らしだ。
次男が家を出たのをきっかけに、昔のようにセックスをするようになった。
月に2〜3回というのが多いのか少ないのか分かカリ 大きくする方法らないが、同期の中では多い方だ。
と言うよりも、同期はセックスレスの夫婦が多いと聞く。

 

私は今年45歳になり、嫁も42歳になる。
肉体的には衰えを感じているが、共通の趣味のテニスやスキーのおかげか、2人とも同年代よりは若々しいと思う。
実際、嫁の和美は、今でもたまにナンパされるそうだ。
まぁ、もっともそれは、若く見えるということよりも、Gカップもあるバストのせいなのかもしれないが・・・。

 

私が嫁のオナニーに気がついた後も、嫁に怪しい部分は少しもなかった。
浮気の痕跡・・・そんなものも一切ないし、急に下着が派手になるとか、急に私に優しくなるといった変化もない。
私は疑問に思いながらも、会社の後輩に相談をした。
大学の後輩でもある達也は、口が固くて真面目なタイプだ。
仕事も出来るので、私もとても信頼している。

 

「普通で考えたら浮気でしょうね。でも、奥さんに限って、それはないと思います」

 

達也は妙に自信たっぷりに言う。
達也はウチに遊びに来たりもするし、夕ご飯カリ 大きくする方法を食べていくこともある。
なので嫁とはかなり面識がある。

 

「どうしてそう思う?」

 

私は達也に質問した。

 

「そりゃ先輩ぞっこんだからですよ。自覚ないですか?メチャクチャ愛されてますよ」

 

達也にそんな風に言われ、私は照れ臭くて少し頬を赤くしてしまった。

 

「なに照れてるんですか。いい年してウブっすね」

 

達也は、独身ということもあってノリが軽い。
仕事も性格も真面目なのに、口調だけはチャラい、不思議なキャラクターだなと思う。

 

「そんなに心配ならカメラでもセットしたらどうですか?奥さんが家で何をしてるのか見れば安心するんじゃないです?」

 

達也は、そんな提案をしてきた。

 

私は、「そんなこと、出来るわけないだろ」と答えた。

 

でも、頭の中はその事でいっぱいになってしまった。
そして1週間後にはカメラを購入していた。
コンセントプレート交換タイプで電源を供給し続けるので、SDカードがいっぱいになるまで撮影し続けることが出来る。
私は嫁が入浴している隙に、リビングのコンセントプレートを交換した。
寝室と迷ったが、まずはリビングにしてみた。
そして次の日、夜中にSDカードを回収し、翌日会社に持っていった。
客先に出向くフリをして車をショッピングモールの駐車場に停めると、ノートパソコンを立ち上げて確認を始めた。

 

掃除をしたり、洗濯をする嫁。
鼻歌を歌ったり、たまに独り言を言ったりしながら楽しそうにすら見える。
独り言は何を言っているのか聞き取れないくらいの音量だけど、私の名前を呼んでいたりするのが聞こえる。
達也の言葉通り、愛されているんだなとホッとした。
でも、ますます嫁のオナニーのことや、「ごカリ 大きくする方法めんなさい」の意味がわからなくなる。

 

すると、家事を終えた嫁が、ソファに座ってプリンを食べ始めた。
テレビのワイドショーを観ながらリラックスタイムのようだ。
こんな風に嫁の日常を盗み見て、罪悪感を感じてしまう。
でも普段見ることの出来ない嫁の姿を見て、愛おしいという気持ちも増した気がする。

 

すると嫁が自分の胸を揉み始めた。
あまりにもいきなりだった。
服の中に手を突っ込み、弄るように胸を触る嫁。

 

「んっ、んっ、ふぅ」

 

すぐに吐息が漏れ出す。
テレビにはまだワイドショーが映っていて、カリ 大きくする方法日常と非日常が入り混じったような感じだ。
嫁は、そのままスカートを捲り上げ、ショーツの上から弄るように触り始めた。

 

「んっ、くぅ、あっ、あっ、ふぅ、あなた、あぁっ、あなた」

 

私のことを呼びながら、ますます動きが速くなる嫁。
一気に本気のオナニーが始まってしまった感じだ。
しばらくそのままオナニーが続く。
嫁の息遣いは荒くなり、喘ぎ声のようなものも漏れ始めている。
嫁は、なんだか性欲がおかしくなってしまったみたいな感じだ。

 

すると嫁は動きを止めた。

 

(終わった?)

 

そう思っていると、嫁は一旦リビングからいなくなった。
そして、戻ってきた時は手に巾着袋を持っていた。
その中からDVDを取り出すと、レコーダーにセットして再生を始めた。
嫁は慣れた手つきで早送りをし、画面にはいカリ 大きくする方法やらしいランジェリー姿の女優さんが映し出された。
完全にAVだった。
内容は、夫の目の前で他の男に抱かれている人妻の話だ。
夫は、自分の妻が他の男とセックスをしているのを、ビデオで撮影しているという内容のようだ。

 

嫁は、それを観ながら服を脱いでいく。
そして全裸になった。
私はドキッとしてしまった。
こんな明るい中で嫁の裸体を見たことがない。
Gカップの胸は、それなりに重力に負けて垂れているが、大きさからすれば許容範囲だと思う。
乳輪も乳首も多少色素沈着しているが、それも逆にエロい感じがして良いと思う。
ウェストのくびれこそなくなってしまったが、ぽっちゃりと言うほどでもなく、肉付きの良い抱き心地のよさそうな身体だ。

 

嫁は全裸のまま巾着に手を突っ込み、ディルドを取り出して咥え始めた。
まさか大人のおもちゃまで持っているとはカリ 大きくする方法思ってもいなかったので、本当に驚いてしまった。
同時に、激しい興奮に襲われていた。
嫁は、どちらかというと奥手で真面目な女性だ。
胸が飛び抜けて大きいので、パッと見エロい雰囲気はあるかも知れないが、服装の好みなんかも清楚系だ。

 

そんな嫁が、ディルドをフェラチオしている・・・。

 

私は、我が目を疑いながらも、とても強い興奮を感じていた。
嫁はディルドを口いっぱい頬張り、喉の奥まで入れていく。
一気に顔が紅潮するが、構わずに奥へと咥え込んでいく。
隠しカメラの鮮明な動画は、涙目になっていることまで映し出している。
嫁は、ディルドで自らの喉奥を犯しながらオナニーをしている。
いやらしく舌を使ったりしながら、アソコを擦り続ける嫁。
徐々に、とろけた声が大きくなっていく。
そして嫁は全裸のままソファに座った。
画面の寝取られAVを凝視しながら、指カリ 大きくする方法でクリトリスを弄り続けている。
女性がエッチな動画をオカズにオナニーをするなんて全然知らなかった。

 

しばらくそんな状況が続いた後、嫁はディルドを自らの膣口にあてがっていった。
そして、「あなた、ごめんなさい・・・」と言いながら膣中に押し込んでいく。

 

「う、うぅ・・・太い・・・あぁ、くぅ」

 

嫁は私に詫びながらも、どんどんディルドを押し込んでいく。
そしてそのディルドは、私のペニスよりも確実に一回り以上大きなサイズのようだ。
嫁は、そんなディルドを膣奥まで入れてしまった。
ほとんど根元まで入ったディルドを、いきなりかなりの速度で抜き挿しし始める嫁。

 

「ひぃ、あっ、ンッ、フゥ、あ、あっぁっ、ダメぇ、気持ち良い、あなた、気持ち良いのっ!見てっ!違うおチンポで気持ち良くなってるのっ!あっぁっ!あなた、ごめんなさいっ!気持ち良いのっ!あなたのじゃないのに、うぅあっ!イ、イッちゃいそう、ごめんなさいっ」

 

嫁は、とろけた声で叫びながらディルドカリ 大きくする方法を高速で抜き挿しする。
私はドキッとしてしまった。

 

(カメラに気づいている?)

 

そうとしか思えないような言葉だ。
嫁は夢中で淫語を口走りながら、ディルドを動かし続けている。
カメラの方を見たりすることはなく、テレビ画面を観続けながらオナニーをしている。
バレたわけではなさそうだと判断した。
我慢しきれなくなった私は、ズボンの中に手を突っ込み、ペニスを弄り始めた。
まさかショッピングモールの駐車場でオナニーをすることになるなんて思ってもいなかったが、嫁の本気のオナニーを見て我慢出来なくなってしまったのだ。
嫁は私に謝りながら、夢中でディルドを動かし続ける。

 

「気持ち良いっ、あなた、気持ち良いのっ!み、見ないでっ、ダメなのっ、うぅあっ!イッちゃうっ!違うおチンポでイッちゃうのっ!良いっ!?イッても良い!?うぅああっ、ダメぇ、イクッ!イクッ!おチンポイクぅっ!あなた、ゴメンなさいぃっ!」

 

嫁はそんな言葉を叫びながら、身体をカリ 大きくする方法ガクガクッと痙攣させるように震わせた。
そして私は、窮屈な状況でのオナニーだったのに、呆気なく射精してしまった。
パンツの中に飛び散るザーメンを感じながら、今までの人生で一番と言っても良いくらいの快感を味わっていた・・・。

 

私は隠し撮りの動画を見て、正直ホッとした。
とても不倫しているような気配はなかったからだ。
それどころか、私のことを思いながらオナニーをしていたのがわかり、嬉しいくらいだ。

 

でも、嫁の性癖もなんとなく理解出来てしまった。
たぶん嫁は寝取られたいのだと思う。
私が見ている前で、他の男に寝取られたいのだと思う。
男性が寝取られ性癖を持つのは最近では珍しくもないようだが、女性が寝取られ願望を持つのは珍しいのではないだろうか?
私は、そんな事を思いながらも、どうしたら良いんだろうと迷っていた。

 

こんな風に、嫁の秘密を知ってしまった私の苦悩の日々は続いた。
セックスの後でオナニーをする嫁・・・。
きっと寝取られる自分をイメージしているのだと思う。
私は2週間ほど迷ったが、セックスの時に言葉に出してみることにした。
と言っても、ストレートに他人棒のマスターべーション話をするのではなく、「和美って、どうされたらもっと気持ち良いの?」と、私は嫁の乳首を舐めながら質問した。

 

「え?このままで良いよ。今ので十分気持ち良いよ」

 

嫁は気持ちよさそうな顔のまま答える。

 

「そうなの?せっかくの人生だから、もっと楽しんだ方がいいんじゃない?言ってくれれば和美のして欲しいようにするから」

 

私は嫁の乳首を責めながら言う。

 

「うぅ、あっ、わ、わかった・・・あなた、な、舐めて欲しいです・・・」

 

嫁が恥ずかしそうに言う。

 

「え?どこを?」

 

私は思わず質問してしまった。

 

「そ、その・・・クリちゃんとか・・・」

 

嫁は顔を真っ赤にしながら言った。
そういえばクンニなんて何年もしていないなと思い出した。
私は嫁のアソコ近くに顔を持っていき、嫁のクリトリスを舐め始めた。

 

「んっ、んぅっ、ん〜っ!あ、あなた、気持ち良い・・・気持ちいいですっ」

 

嫁はクリトリスを舐められて気持ちよさそうにうめく。
声を抑えているようだ。
でも時折、脚がピンと伸びたりして、カリ 大きくする方法強い快感を感じているのが伝わってくる。
私はクリトリスの包皮を指で剥いてみた。
すぐに完全に皮が剥け、はち切れそうに硬くなったクリトリスが姿を現わす。
私はそこに直に舌を這わせていった。

 

「あぁっ、くぅ、ふぅ、あなた、凄い、うぅっ!気持ち良いっ、クリ気持ちいいのぉ」

 

嫁は太ももまでギュッと力を入れながら、気持ちよさそうな声をあげる。
でも・・・隠し撮りした動画のような激しい感じ方ではない。
声もリアクションも抑えているような感じだ。
確かに、夫にはあんな乱れ方は見せられないのかもしれない。

 

私は嫁のクリトリスを舐めながら、(こんなに大きかったっけな?)と疑問を持った。
昔から、それほどクンニをしてきたわけではないけど、今の嫁のクリトリスは、ぷっくりとしていて小指の先ほどの大きさがあるように感じる。
それは、たぶん標準よりも大きいと思う。
あの動画を観ていなければ、嫁の不倫を疑うような状況だったろう。
でも、あの動画を観たあとでは、オナニーで肥大してしまったのだなと理解した。

 

「あ、あなた、ダメっ、もう、うぅっ!うぅ〜っ!!」

 

嫁は両脚をピンと伸ばし、つま先もギュッと内側に曲げながら果てたようだ。

 

「イク」と言葉に出すことはない嫁だが、たぶんイッたのだと思う。
動画の時は、「イク」と言いまくっていたのに、私の前で「イク」と口にしたことは、今までに一度もない。
たぶん嫁は、それをはしたないと思っているのだと思う。

 

「気持ち良かったみたいだね。ごめんね、最近は手抜きだったね」

 

私は嫁をイカせた満足感に包まれながら言った。

 

「ご、ごめんなさい。はしたないマスターべーションお願いをしちゃって・・・」

 

嫁は恥ずかしそうに言う。

 

「他にはないの?これからも和美とは仲良くやっていきたいから、どんな願望も話してね」

 

私はそんな事を言ってみた。
すると、モジモジとしながら嫁が言った。

 

「・・・入れて欲しい・・・。あなた、もう我慢出来ないの・・・。はしたなくてごめんなさい・・・」

 

そんな少女みたいな仕草に私は燃え上がって、すぐにコンドームを装着して挿入した。
すると、気のせいかもしれないが、いつも以上に熱くうねっているような感触があり、いつも以上に気持ち良い。
そして嫁も、いつも以上に感じてくれているようだ。

 

「あなた、気持ち良いっ、あ、愛してるっ、キスしてぇ」

 

嫁は上擦った声でおねだりをしてくる。
私はキスをしながら正常位で腰を振った。
Gカップの胸が身体に密着し、グニャッと形を変えている。
本当に抱き心地のいい身体だ。
でも私はあの動画の影響なのか、嫁が他の男に抱かれている姿をイメージしてしまった。

 

私の目の前で、他の男の巨根で責められ、泣きそうな顔になりながら喘ぎ続ける嫁・・・。

 

それを想像すると、嫉妬で胸が苦しくなる。
でも、自分でもどうしてだか分からないが、一気に射精感が高まっていく。
それはコントロール出来る範囲を超えていて、「和美、も、もう、うぅっ!」と、ほとんど予備動作もないままに射精してしまった。

 

「あなた、愛してます。凄く気持ち良かったです・・・」

 

嫁は私に抱きついて甘えてくる。
私は満足感を覚えながら急速に眠気マスターべーションが襲ってきた。

 

ふと目が覚めると、背後に嫁の荒い息遣いがした。
私は、嫁がまたオナニーをしているんだなと感じた。
さっきのセックスでも満足出来なかった・・・ということだと思う。
私は、申し訳ない気持ちになりながら、明日はもっと違うことをしてみようと決めていた。

 

翌朝、嫁はいつも以上にニコニコしていた。

 

「あなた、昨日はありがとう。本当に気持ち良かったです・・・。はしたないけど嫌いにならないでね」

 

嫁は少し心配そうに言った。
私はやっと嫁の行動の理由がわかった気がした。
嫁は私がエッチな女性を嫌いだと思っている。
エッチなことをお願いしたら嫌われる・・・そんな風に思っているのだと思った。

 

確かに、私は真面目な方だとは思う。
セックスもアブノーマルな要求をしたことはないし、特殊な性癖も持ち合わせていない。
でも、私も男なので性欲はあるし、色んなことをしてみたいと思う気持ちもある。

 

私は、嫁のことを抱き締めてキスをした。
いつもの行ってきますの軽いキスではなく、濃厚に舌を絡めるキスだ。
嫁は一瞬驚いた表情をしたが、すぐに私に抱きついて舌を絡めてきた。

 

「エッチな和美は大好きだよ。今日もしようね」

 

私がそう言うと嫁は本当に良い笑顔になった。
そして少しはにかみながら、「楽しみにしてるね」と言ってくれた。
一度は嫁の浮気を疑ったことから考えると、本当に幸せな状況だ。
地獄から天国というマスターべーション気持ちになる。

 

私は会社帰りに大人の書店に立ち寄った。
書店とは言いながらアダルトDVDがほとんどで、大人のおもちゃが沢山置いてあるようなタイプの書店だ。
私は嫁が使っていたディルドを探した。
それは同じシリーズのディルドで、SからXXLまでサイズのバリエーションがあるタイプだった。
嫁が使っていたのは、たぶんMサイズだ。
2番目に小さくて、ここで見るとかなり小さく見えるが、握った感じ私のモノよりは大きい。
私はこの時、何かに目覚めたのかもしれない。

 

Lタイプを手に取って握ると、私のモノよりも遥かに大きかった。
見た感じAV男優さん・・・それも巨根の男優さんのモノくらいある気がする。
私は、こんな太いモノで狂う嫁が見たくなってしまった。
そして本物の巨根で狂う嫁もイメージしてしまった。
すると、店中なのに、私は激しく興奮して勃起してしまった。
しばらくして勃起が収まると、私はそのディルドとローション、そして電マを購入した。
私は、生まれて初めて大人のおもちゃを買ったなと思いながら、ウキウキとした気持ちで帰宅した。

 

「お帰りなさい!今日もお疲れ様でした」

 

嫁が玄関で出迎えてくれる。
本当に良い笑顔だ。
私は今日1日の疲れが消えていくなと思いながら、こんなに清楚な雰囲気の嫁に、大人のおもちゃを使うことを想像して興奮してしまった。
そして興奮してしまった私は、嫁を抱き寄せて激しいキスをした。
嫁はすぐに舌を絡めてくる。
そのまま玄関で長くていやらしいキスを続けた後、「あなた、ご飯にしますか?それとも、私?」と、嫁が照れながら言ってきた。
顔は真っ赤で、本当に恥ずかしそうだ。

 

私は、「もちろん和美」と答えマスターべーションを抱き締めた。

 

すると嬉しそうに嫁は私の手を握り、寝室に向かおうとする。

 

私は、「先にシャワーを浴びて来るね」と言った。

 

嫁は、「別にいいのに」と言うが、1日汗をかいたので浴びることにした。

 

「じゃあ待ってますね。早く来てくださいね」

 

嫁は上擦った声で言う。
興奮しているのが伝わってくるようだ。
本当に早くエッチがしたくてたまらないという感じがする。
自分の嫁が、こんなに淫乱だったことに気がつかなかった私は、夫失格なのかもしれない。

 

その後はしばらく何事もなく過ぎました。
父は割と仕事が忙しくて、当時は休日出勤も多く、日曜でも顔を見ない日があったことを覚えています。
あの衝撃の日からリフォーム会社の男の人の姿も見ていません。
しばらくは授業終了後に学校を出ると、駆け足で家まで帰って来て、あの車がないかどうか確認してましたけどね。
それが興味から来るものか嫉妬心から来るものかはよくわかりませんでしたけど。
まあ、もし外でデートしているなら、僕にはどうすることもできませんが。

 

その日は日曜日でした。
あの日から3ヶ月くらい経ってたかな。
ちなみに季節は夏前だった気がします。
うちの庭はそんなに大きくはないんですが、割と充実した花壇がありました。
その時期も割ときれいに色んな花が咲き誇り、母が毎日世話をして色んな大ぶりの花で溢れていたのを覚えています。
それは今でもですけど。

 

僕は友達らとゲーム対戦してお昼前に帰って来ました。
庭の方で話し声が聞こえたので、やはり静かに家に入りました。
2階の自分の部屋に戻り、またもやベランダの隙間から下を見ると、庭側のサッシを開けてそこに母と男の人が座っています。
確かその人は父と同じ会社の人で、よく家に来て父とお酒を飲んだりしていました。
かなりいい大学を出ていて、父よりマスターべーション一回り近く若いのに役職は同じだったと記憶しています。
年齢は母と同じくらいのはずです。
その人を『Tさん』とします。

 

「そうか、今日も出勤だったんですね。部署が違うから忙しい時期が違うんですよね。うちはやっと山を越えて楽になったとこですわ」

 

「じゃあしばらくはゆっくりできるんですね。奥さんが羨ましいわ」

 

そういえばこの人の奥さんは小学生の僕から見てもかなり美人です。
はっきり物を言う人で、そのせいかきつい感じに見える人ですが、この旦那さんとは休みの日には手を繋いで出かけたりしてたので仲はいいと思っていました。

 

「そういえば今日は奥さんは?お休みなのに奥さんサービスしなくていいの?」

 

「ええ、まあそうなんですけどね・・・」

 

なんか寂しげです。

 

「あ、夫婦喧嘩でもしたんでしょ?マスターべーションはよ帰って仲直りしたほうがいいですよ?」

 

「いや、うちのは頭に血が上ってるうちはいくら謝っても話が通じないんですよ。だからクールダウンしてくれるまでいつもどこかに避難してるんです。お恥ずかしい限りですが、ははは・・・」

 

「奥さんの好物を買ってくるとかだめなんですか?」

 

「今だと投げつけられますね」

 

「あらら・・・じゃあ時間を置くしかないのかぁ」

 

「それはそうと、いつ見ても賑やかなお庭ですよね。うちは緑は多いほうだけど石と庭木ばかりで花とかあまり植えないからこんなに明るいのが羨ましいです」

 

「うちも適当に季節の花の種を蒔いていてるだけですよ。だから色合いやコントラストがいまいちでしょ?」

 

などと言いながらサンダルを履いて庭の方に出る母。
Tさんも母の後ろに続きます。

 

「ほら、こことかもうちょっとバランスを考えたほうが良かったでしょ。そう思いません?」

 

前屈みになる母。
ダボッとしたワンピースを着てたんですが、2階から見ても太ももがかなり露わになっています。
おそらくTさんから見るとパンティまで丸見えのはず。
Tさんはと見ると、母のその姿に固まってる様子です。
基本的にかなり真面目な人って評判だったから、目のやり場に困ってキョロキョロとかなりキョドっている様子。
そして、家の外を通る人から母のパンティが見えないようになのか、少し後ろに立って、まるで隠すかのように移動しています。
しかし動くタイミングが悪かったのか、母が急に後ろに下がったために、もろにTさんの股間が母のお尻に当たり、尻餅をつくことに。

 

「あっ、ごめんなさい。大丈夫ですか?」

 

「は、はい、たいしたことないんで・・・」

 

そう言うTさんのスラックスの前がマスターべーション大きくなってるのが僕の位置からでもわかりました。
母も前屈みになったまま自分のお尻に手をやって、丸見えに気づいた様子。

 

「ごめんなさいね。変なものを見せちゃったみたいで」

 

母も顔を真っ赤にしています。
あの浮気フェラをした母と同一人物とは思えません。

 

(知り合いの前だからカマトトぶってるのか?)

 

気まずい空気のまま家の方に戻る2人。

 

「ごめんなさいね。冷たいお茶でも入れますね」

 

「あ、いや、いいんですよ。目の保養になりましたから。ハハハ。しかしこんなことを言うのもなんですけど、旦那さんが羨ましいです」

 

「あんなにきれいな奥さんがいてるのに何を言うんですか?」

 

「顔立ちはね。でも久美子さんのような癒やし系じゃないですから。言葉はきついし、痩せていて色気もないし・・・ずっとレスやし・・・。あっ、いらんこと言ってしまってすみません。忘れてください」

 

「そうなんですか、寂しいですね・・・」

 

なぜか涙声になってる母。

 

「僕がいらんこと言うたせいですか?本当にすみません!」

 

「こんなとこで泣いてたら近所の人に誤解されるかもしれんから家に入りましょ。お茶を入れますから」

 

居間に入る2人。
なんか変な空気だから気になって盗み聞きを継続。
ちなみに押し入れの中の例の底板の穴は、こういうこともあろうかと1センチくらいの隙間を作ったので、下の部屋の中はくっきりとはいかないけど見えるようになりました。
雨の日にベランダで濡れることもなく快適です。
2階の隣の部屋は倉庫兼客間になってるけど、マスターべーションそちらの押し入れも同じようにペニス 大きく改造してるので、いつでも両親の部屋が覗ける仕様です。
変態息子ですみません。

 

居間に入ったのはいいけど会話が途絶えてる様子。
覗くと静かにアイスティーらしきものを飲んでいるTさん。
向かいに座らず、その横に座っている母。
すでに空気がやばい。
細かいところまではさすがに見えないけど、母がTさんの膝かどこかに手を置いた模様。
ハッとして固まるTさん。

 

(おっさん、絶好のチャンスに何してるねん!)

 

今度は母の方からTさんの方ににじり寄った模様。
さすがに隙間からでは全部の挙動まではペニス 大きく見えない・・・くっそ。

 

「あ、あの・・・えっと、ぼ、ぼ、僕は・・・」

 

お前は山下画伯か!
今度は母がTさんの手を握って自分の胸に持っていった模様。

 

(ここまでお膳立てされてるんだから覚悟決めろよ、おっさん!)

 

「旦那さんが帰って来るかもだし・・・」

 

「さっきメールが来て、夜の8時頃までかかるって。まだお昼の2時やし・・・」

 

ここでやっと根性を決めたのか、母を抱き締めて唇を奪うTさん。
まあ誘導されてるんだけどね。
チュッチュッという音だけが聞こえる室内。
このままじゃ埒が明かないと思ったのか、母が行動します。

 

「あっち、行こ?」

 

夫婦の寝室にTさんを誘導するいけない母マスターべーション。

 

(そこもしっかりチェックしてるぜ!)と静かに移動する僕。

 

でも下の部屋は暗くしてるようなので2階のこっちも真っ暗にして光が漏れないように注意。
幸いなことに下は常夜灯のオレンジ色のぼんやりした電球が点いてたので、くっきりとはいかないけどちゃんと見えてます。

 

母は部屋に入るといきなりタンスを開けて中の小さな引き出しから小箱を出しました。
あ、ゴムはそこに入れてたのね。
それを枕元に置いて、まだぼーっと立ち尽くしてるTさんの腕を引く母。
そのまま横に座り再びキスが始まる。
ネチャッ、ニチャッと舌を絡めてる音が静かに響きます。
そして唇を離したかと思うと、ゆったりしたワンピースを一気に脱ぐ母。
上下水色?
オレンジ色の中なので色がよくわからん・・・。
またしても固まってるTさんのポロシャツマスターべーションを脱がせ、スラックスのベルトを外す母。

 

(こういうシチュに慣れてるんかな、やっぱ・・・)

 

ちなみに寝室はセミダブルのベッドが2つ並んだツイン仕様。
母のベッド側に2人は座ってます。
そのまままたキスを始めたかと思うと横になって抱き合う2人。
ブラを外すと、大きくはないけど小さくもない(Cカップくらい?)形のきれいな母の胸が露わになります。
それを見てTさんが初めて自分から行動を起こしました。
まるで仇のように吸い付きます。
ちゅうちゅうと吸い立てる音がいやらしく聞こえて、覗いてる僕も痛いほど硬くなってます。

 

「あんっ」

 

声を上げて小さく仰け反った後に、「慌てないで」と笑いながら、それを諌めるように手で頭を軽く押し返す母。
そのあとTさんに背中を向けてパンティを脱ぎ、体勢を元に戻すとそのままTさんのパンツに手を入れます。

 

「結構大きいね。持ち腐れにしたら勿体無いでしょ?(笑)」

 

「僕、家内しか知らないんです。だからそマスターべーションういうことを言われたことがなくて。長いことしてないけど、家内はいつも上に跨がって腰を振って、自分だけイッたら放置されるんで・・・」

 

「そんなのセックスじゃないやん。Tさんにとったらオナニーよりひどいやん!」

 

そこでまた涙を流す母。

 

(浮気エッチしながら泣くなよ・・・)

 

「じゃあ横になって仰向けになってね?」

 

Tさんに指示する母。
なんか朝礼の気をつけのようなポーズで上を向いてじっとするTさん。

 

「力抜いて楽にしてね」

 

そのままTさんの股間に手を伸ばし、それを掴むとゆっくり上下に擦る母。
その大きくなったモノをゆっくりと口に含み、ジュパッジュパッとすごい音を立てながらフェラチオが始まった。
音を聞いてるだけで僕まで漏れそう、いや、カウパーが少しパンツを濡らしてました。
前のときはカーテン越しだったからはっきり見えなかったけど、今日はなんかすごい。
下手なAVより濃厚かも。
竿部分を横から舐め上げたかと思うとお尻の方まで舌を這わせてる感じ。
そのままお尻の穴も舐めてる?
細かいとこまでは見えないから想像だけど、かなり念入りに舐めている感じ。
玉を口に含んだり、棒の先っちょだけを蛇のようにペロペロしたり、(母さんって、元風俗嬢?)って疑いそうだよ・・・。

 

その間Tさんはというと、「あぅっ、はああっ、うおっ、ああああぁぁ・・・、あっ、そこは、もう・・・」とか切ない声を上げてるだけ。
そして母はというと、ようやく股間から唇を離して上半身を起こしたかと思うと、「お互いに舐めあったことある?」と聞いています。
シックスナインってやつのことだと思うけど、首を横に振るだけのTさん。
やっぱりな・・・。

 

「じゃあやってみましょうね」

 

(母さん、あんたはセックス教師かよ!)

 

母は下半身をTさんの顔の方に持っていくと、そのまま横たわってまたフェラをはじめます。
戸惑ってるTさんに・・・。

 

「私の大事なとこ見えてる?そこを舐めたり指で弄ってみて。めちゃくちゃにしてもええよ。痛かったら言うから、その時だけ止めて」

 

(母さん、僕もう発射しそうです・・・)

 

ベチャベチャとすごい音を立てて母のあそこを舐め始めるTさん。
恐る恐る指も使って、触ったり入れたりしてる模様。

 

「はぁぁ・・・」

 

母の声が漏れます。
そのときTさんが、「あうっ!」とマスターべーション言ったかと思うと、たまらずに発射しちゃったらしい。
母は少しむせながら素早くティッシュを取ります。

 

「よかった。こぼさずに口で受け止めたし。半分くらい飲んじゃったけど。でも、量も多くてすごく濃いね。ごちそうさまです。フフッ」

 

(あんたの経験値、一体いくらくらいあるんだよ?)

 

口から溢れそうなTさんの精液をティッシュに吐き出し、口元を拭い、さらにどこにぺニス 硬さ 基準用意してたのかウェットティッシュのようなもので口周りを拭く母。

 

「ご、ごめんなさい・・・お布団汚してないですか?大丈夫?」

 

変なとこを気にするTさん。
あんた本当に真面目だわ・・・。

 

「大丈夫。私を誰だと思っているの?(笑)」

 

(だからあんたは何者だよ!)

 

「でも出しちゃったね。もうイケそうにない?」

 

Tさんにキスしながら手で元気にしようとする母。
そのまんま唇を這わせて耳や首筋、乳首までペロペロしている。
そしたらまたムクムクと元気になるTさん。

 

「わ、さすがね!」

 

もうね、いちいち風俗嬢っぽい。
そのままゴムまで口で装着させてるし。

 

「もう前戯はいいよね。Tさんが上になって責めて」

 

横になって上を向く母。

 

「よ、よろしくお願いします!入れます!」

 

「焦らないで、ゆっくり来ればいいからね」

 

腰を近づけてくるTさんに、まるで童貞にでも言うかのようなセリフを吐く母。
それは失礼だろ。
でも、やはりもたもたしてるTさん。
仕方ないのでTさんのモノを握って誘導する母。
正常位で無事に挿入されたようで、「ああっ!」と2人同時に声を上げます。

 

「ああ、大きい・・・そのまま腰を動かしてね・・・あぁっ、いい・・・」

 

「ぼ、僕も気持ちいいです・・・こんなセックス初めてです。感動です・・・ううっ」

 

涙声になるTさん。

 

「はぁっはあっ、素敵よ、すごく気持ちいいっ。はぁはぁっ」

 

やたら大きな声で喘ぐ母。
父とのセックスでもこんな声は聞いたことない。
Tさんの、「はっはっ」という息遣いだけが聞こえる。
時折微かに、ヌチャッヌチャッと2人の結合部からいやらしい音が。
しばらくは息遣いとくぐもった喘ぎ声だけが部屋に響いていた。
僕は息を殺しながら思わず自分のモノを握って爆発しそうなのを我慢していた。

 

正常位で始めてしばらくしたら、上半身を起こして向かい合わせに座って、入れたままキスをする2人。
今度は女性上位になったかと思うと・・・。

 

「今日はTさんがリードするの。下から突き上げて攻める感じで腰を振って!いつも奥さんにいいようにされちゃだめ!」

 

どうやら母は、Tさんのセックスのトラウマをぺニス 硬さ 基準克服させようとしているようです。
やってることは素晴らしいけど、それって浮気です。

 

母の言葉に奮起したのか、「うおおおおっ」と声を上げながら腰を突き上げるTさん。

 

「うん、いいよ、あうっ、いい、いい、私のおまんこ壊れちゃう!気持ちいいいいいい!◯◯さん、好きよ!」

 

なぜかTさんの下の名前を言いながら喘ぐ母。
なんか少し妬けた気がしました。
そんなことを言いながら前に屈んでディープキス。
べチュッチュバッという音が生々しくていやらしい。
そのあとはビクッビクッと小さく痙攣しながら上半身を仰け反らせて、Tさんの腕を掴んだかと思うと自分の両乳房を揉ませてる母。

 

「あんっ、奥まで当たってる!すごい、すごい!」

 

夢中になってセックスを楽しみながら、どうやら本気で喘いでいる。
その辺りでTさんが急に起き上がったかと思うと、母を四つん這いにして後ろから挿入。
なんだかわからないけど、このとき僕は初めて、母が犯されてるって気分になった。
むしろ犯してるのは母の方なんだけどね。

 

「い、一度やってみたかったんです。AVでしかぺニス 硬さ 基準観たことがなかったから。家内は嫌がるんで・・・大丈夫ですか?痛くありませんか?」

 

「あうううっ、いいわ!私はバック大好きだし、自信を持って思い切り突いて!ああ、大きい、すごい、子宮の壁がよれるぅうう!子宮におちんちんの先がぶつかるぅうう!いいわぁ!」

 

エロいやり取りをする2人。
なんかもう10年分くらいAVを観た気分だわ。

 

最後はその体位のままTさんがイッちゃったみたいで、「ああっ」と切ない声を上げながら崩れ落ちるように前屈みに。
母も全身から力が抜けたように荒い息をしている。

 

「Tさん、そのまま根元を握ったままゴムを抜いて私にちょうだい」

 

Tさんは母から抜いた、まるで湯気が上がってるように見える男根を握りながらゴムをゆっくり注意深く外している。
受け取った母はそのままティッシュに包み、ゴミ箱には捨てないで、どこから出したのかコンビニ袋の小さいやつにその塊を入れた。

 

「まさかこのままここに捨てれないしね(笑)」

 

(母さん、あんた絶対に常習犯だろ・・・)

 

しばらく2人は汗まみれの体で抱き合ってキスしたり、小声で話しては笑ったりとイチャコラしてたんで、僕はそっと覗き穴を閉じて部屋に戻りました。
少しして風呂場に入る音がしたので、たぶん2人ぺニス 硬さ 基準で洗いっこでもしてるんでしょう。
そのまま風呂場でも始めるんじゃないかと思ったけど、賢者タイムに入った僕はさっきのだけでもうお腹いっぱいだったので、部屋を静かに抜け出すことに専念しました。

 

そういえば途中で何度もカウパーを漏らして、パンツがネトネトになってました。
少しだけど射精もしてたみたいで、その匂いも。
最初に漏らした分は少し固まってカピカピになりかけてます。
その後、近くのコンビニで時間を潰してから家に戻ったらもうTさんはいなくて、洗濯機が急速洗浄モードで回っていました。
下着や2人で使ったバスタオルでも洗ってるんでしょう。
母はやたらとご機嫌で、鼻歌まじりに寝室の窓を開けて掃除の最中です。

 

「あ、おかえり。今晩何が食べたい?もうすぐ買い物に行くから決めといてね?フフッ」

 

さっきまでの痴態が嘘のように、いつもの人の良さそうな笑顔の母に戻っていました。
女は怖いと子供ながらに思ったのを覚えています。

 

しかし、母親のあんな姿を見ちゃって大丈夫かな、自分(笑)
多少大袈裟に書いてますが、全部実話です。

 

19歳のとき、母のセックスを見たことがあります。
父が死んで1年経ってたし、当時は母もまぺニス 硬さ 基準だ40過ぎで体を持て余してたんだろうけど、ショックと興奮で複雑な気分だった。

 

母は少しぽっちゃりしてますが、萬田久子を小柄にしたような感じで、愛想が良くてブス可愛いって雰囲気。
父が生きてるときからおっさん連中に結構モテてたみたいで、何度か冗談交じりで口説かれてたのを見たことあります。
俺が中学の時も、帰宅したらなんかセールスマンみたいな奴が家に上がりこんで迫ってる最中だった。
押し倒されてはいなかったけど、慌ててそいつが握ってた母の手を離すの見えたんですよね。
こたつから立ち上がる時にズボンのベルトが緩んでてチャックも開いてたからペッティングくらいはしてたのかも。
そんな感じの母だから、父が急死した時は心配ではあったんですけどね。

 

その男はパート先の上司ですが、ちょくちょく夜中に2人で母の部屋にしけこんではいちゃいちゃやってるのは知ってたし、まあいい大人だからきっとそういうことしてるとは思ってたけどね。
ある日の夜中、喉が乾いて起きたら母の部屋から光が漏れてて、ひそひそと小さな笑い声が聞こえたんです。
もしかしたらと思って足音を忍ばせて襖の隙間から覗くと、スタンドライトの小さな明かりの中でキスしてる最中だった。
舌を絡めながら長いことキスしてたかと思うと、男は母の耳元から首筋にかけて舌を這わせだしました。
そのままスリップを捲り上げると乳房に吸い付いてちゅうちゅうと吸いだしました。

 

母の手は男の下半身を擦るような感じで動いています。
そのあとはいわゆる69の形になって、母はパンツを下げて男のモノを口に含みました。
じゅるりって感じの音が聞こえそうなくらい濃厚なフェラです。
男は母の陰部を舐めるというより唾を送り込ぺニス 硬さ 基準むみたいな感じで、指を何度も出し入れしながらベトベトにしていました。
くちゅくちゅって音がして、母が時々、「うぅ・・・」って声を上げていました。

 

そのうちに正常位に向き直って、男がゆっくりと母に自分のモノを挿入したところで電気を消したんで暗くなったけど、外が薄明るかったこともあってシルエットは見えていました。
声を抑えてる2人の「ハッハッ」って息遣いと、陰部からの音なのかヌチャヌチャという粘着音が聞こえていました。

 

心臓もバクバクいってたし、もうショックで目眩がするくらいだった。
その後、部屋に戻って1人でオナりましたけどね。
でもエロ本を見てするのとはわけが違うので、心の中は切ない気分でした。
まるで自分の恋人が犯されているのを見たような、何とも言えない感覚だったのを覚えています。

 

当時まだ童貞でヘルスしか経験なかったし、AVもあまり観たことないのに、生で初めて見たのが母親が犯されてる(合意だけど)ところだとは・・・。
でも頭ではそういう葛藤があるのに下半身は、(もっと見たい、聞きたい!)って願望でぐちゃぐちゃな感じでした。

 

しかし見るのはやはりなかなか難しいんで、FMトランスミッターを盗聴器代わりにして母親の部屋に仕込みました。
単5電池を入れる小さなやつでおもちゃみたいなのだけど意外と性能は良くて、静かな部屋の会話は丸聞こえです。
自分の部屋でラジカセで受信してヘッドホンで盗み聞きしてました。
さすがにビデオとかカメラをセットする技術も金もありませんでしたしね。

 

その日は友人の所に泊まる予定だったんだけどぺニス 硬さ 基準中止になって夜遅くに帰って来たら玄関に男の靴がありました。
気配を消して自分の部屋に戻り、ラジカセをつけると会話が聞こえてきます。
最初は会社の話とか世間話でしたが・・・。

 

「今日は息子さんがいないから声出しても大丈夫やで」
「好きなだけ感じていいから」

 

などと男が言ってるのが聞こえました。
少ししたら始まったんだけど、下手なAVかよと思うくらいの声を母はあげてて、俺がいないときってこんなに激しいんだとびっくりしました。

 

今まで痴漢されたことはあったけど、それほど怖い体験もしてこなかったので、自分がレイプされるとは思ってもみませんでした。

 

私は自分で言うのも変ですが、それなりに美人な女だと思っています。
仕事は一部上場企業の役員秘書をしており、容姿を褒められたりすることが多いです。
秘書に抜擢される前に一度結婚しましたが、主婦は全く自分には向いていなくて、すぐに離婚してそれからはずっと一人です。

 

だからと言ってセックスしてくれる男性がいないわけではありません。
独身でもやることはやっていますし、仲の良い男性に私の家の合鍵を渡してあって、彼が夜中に訪ねて来ては、そのままエッチするということもしばしば。

 

そんな日常を送っていたある日に、会社の友人にぺニス 硬さ 基準私の30歳の誕生日を祝ってもらい、買い物を済ませて自宅に帰る途中で、誰かにつけられているような気がしました。
きっと気のせいだと思うようにして、その日は遠回りして自宅に帰りました。
本当はこの時にちゃんと警戒していれば良かったのですが、その後はしばらく何もなかったので全く忘れていて・・・。

 

その日も仕事を終えて自宅に帰ったのが23時過ぎだったと思います。
疲れてシャワーを浴びてベッドへ倒れ込むように寝て、うとうとしていたら本当に寝てしまっていました。
しばらくして、玄関のドアが開く音が聞こえたような気がして一瞬目が覚めかけたのですが、彼がいつものように入ってきたものだと思ってまた寝てしまいました。
それから何か下半身が痛いような感覚が襲ってきて、目が覚めると誰かが私に覆いかぶさって腰を動かしていました。

 

彼は私が寝ている最中に無理やりエッチを求めたりはしません。
暗闇でしたが、何かいつもと感触や匂いが違うと感じていました。

 

「誰?」

 

だんだん目が暗闇に慣れてきました。
全く知らない男が私と繋がっていたのです。
慌ててその男性を押しのけようとしましたが既に挿れられていて、いつの間にかあそこも濡れていた私は見知らぬ男の思いのままでした。

 

その男が、「綺麗なお前が悪いんだよ」と言ってきました。

 

寝ている間に上も下も脱がされていたようです。
正直こんなレイプ被害はニュースの話だけだとぺニス 硬さ 基準思っていました。
恐怖と驚きで身動きが取れない私の上で、男は腰の動きを休めることはありませんでした。
セックスの途中でキスを迫ってきましたが、それだけは必死に拒否しました。
知らない男に押さえつけられて、嫌で気持ち悪くて仕方なかったけど、体は少しずつ気持ちよくなっていくのが悔しかったです。

 

「気持ち良いんだろ?俺もお前みたいな美人とやれて超気持ち良いからさ」

 

男は下品な笑顔を浮かべながら言ってきました。
綺麗に見られることは女性にとって嬉しいことですが、まさかそれが仇になってこんな形で返ってくるなんて思ってもいませんでした。

 

レイプ魔は見た目もあまり良くないし、体も小太りで背も低く、普段なら絶対に相手にしないタイプの男性でした。
最初は恐怖で受け入れていましたが、途中から、こんな男とセックスしているということが悔しくてなって、思いっきり抵抗しました。
でも、そんな抵抗も喜ばせるだけだったようで、男はますますニヤニヤしながら凄い力で私を押さえ付け・・・。

 

「もっと抵抗しろ!嫌がる女を無理やり犯すのが最高なんだよ」

 

そう言ってケダモノのような吐息を吐いてきました。
私が腰をずらして逃げようとすると男のモノが外れて、私ぺニス 硬さ 基準は男の体を足で蹴飛ばしてベッドから逃げようとしました。
しかし後ろから足を掴まれてベッドへ戻されてしまい、今度はバックの体勢で挿れられました。
今思うと、男はわざと私を逃がして楽しんでいるみたいでした。

 

そしてこの男は、あまり認めたくはないのですが、かなりのテクニシャンでした。
レイプされるているのに、私は何度かイッてしまいました。
そうこうしているうちに私を犯している男性のあそこが中で一際大きくなり、熱い体液を子宮に流し込まれたのがわかりました。

 

(こんな男に中に出されるなんて・・・)

 

とても悔しくかったのですが、一度出したくらいでは衰える気配もなく、今度はフェラを要求してきました。
私は、また中で出されるよりはマシだと思って、気持ち悪かったのですが咥えました。
早くイカせて終わりにしようと考えました。
ジュルジュルと音を立てて出来る限りのテクニックを使ってフェラをすると、男は私の頭を掴んで喉の奥へ突っ込んできました。

 

「どんだけエロいフェラすんだよ」

 

男は私を見下すようにして下品な言葉を吐いてきました。
息が苦しくて何度か唾液を吐きましたが、(ここで終わらせないと)と思ってフェラの勢いを速くすると、男は声を上げながら私の口の中で果てました。

 

「やばい、お前マジでたまんねぇ」

 

男はそう言いながら私をベッドへ押し倒しぺニス 硬さ 基準、胸にしゃぶりついてきました。
必死に抵抗したのですが、男の力には敵わず、また簡単に奪われてしまいました。

 

「お前、可愛いから俺のセフレにならない?」

 

散々私をレイプしながらその言葉。

 

「早く出ていって!」

 

私が強く言うと、「チントレ やり方レイプされてイキまくっといて何勘違いしてんだ、この糞女!」と言われ、今までに味わったことのない高速ピストンをされました。
そのあまりの激しさに私は声すら出せなくなって、悲鳴のような喘ぎを出すだけでした。
ギシギシとベッドが軋む音。
精液と私の体液が混じりあったヌチャヌチャという水音。
男が私に腰を打ち付けるパンパンという音。
あまりの興奮と気持ちよさで、大きな喘ぎ声が自然に出ていました。

 

「まだまだ気持ち良くしてやるよ」

 

高速ピストンは私がイク寸前で止められ、ぺニス 硬さ 基準また高速ピストン・・・。
それを何度も繰り返された私は、涎を垂らしながら言葉にならない声で叫んでしまいました。
イヤだって思ってるのに、気持ち良すぎて死ぬんじゃないかと思うくらいの快感でした。

 

「やあっ、ああっ・・・やだ、ぺニス 増大こんなのっ・・・あうっ!・・・ああっ!」

 

暴力的に力強く奥まで打ち込まれるたびに私の子宮はズキンズキンと痺れ、快楽の飛沫を全身に飛ばして私はガックンガックンと何度も全身を痙攣させました。
さっきよりもさらに大きな波に飲み込まれ、レイプ魔の腕に爪を立てたままブルブルと震えてしまい、そのままがっくりと力が抜け、男の腕から手を離しました。
男は脱力した私の胸を揉みしだきながら首筋にキスしたり舌で舐め上げてきました。

 

「あっ、あっ、あっ」

 

何度も私の首筋に舌を押しつけて、ざらざらとした舌で舐めあげられるたびに私は仰け反り返りました。
男は私が脇の下が弱いと知るとチントレ やり方、嫌がる私を無視して強引にそこも舐めてきました。
彼の舌はまるで別の生き物みたいに這い回り、脇から胸、乳首、首筋とねっとりと舐め、耳たぶを甘噛みされ、そして耳の穴に舌を入れられて舐められ、私はまたイッてしまいました。
私はレイプ魔の強烈な責めに屈してしまいそうでした。

 

「お願い・・・やめて、中だけは・・・」

 

私はイヤイヤと何度も首を横に振りました。
私は悲鳴を、男は獣のような呻き声を上げると、男のモノが私の中でぐっと一回り大きくなったのがわかりました。

 

(ああ、もう出るんだ・・・)

 

抵抗したかったけど、呼吸するのが精一杯で、ぺニス 増大そのままガンガンと子宮を突かれ、私の意識が飛びかけたその時でした。

 

「だめえっ、イクうっ!!」

 

私が絶頂した瞬間、男のモノが子宮口に食い込んできて中で射精されました。
精液が粘膜の深くまで・・・私の子宮の中にまで大量に流れ込んできて、注ぎ込まれる精液の熱さと濃さに目眩がしました。

 

(出てる・・・ああ・・・子宮の奥まで)

 

射精された瞬間に私は連続絶頂してしまい、断続的にドクドクと射精されるたびに達していました。
レイプ犯に何度も中に出された上に、絶頂させられ放心状態でした。

 

レイプ魔が帰ったあと、チントレ やり方警察に届けようか迷いましたが、ぺニス 硬さ 基準結局被害届は出しませんでした。
病気などは検査してもらったところ感染はしていなかったようです。
もちろん今回のことはショックですが、今の生活を崩すほど落ち込むことはありませんでした。
今はセキュリティの良いマンションへ引っ越しましたが、レイプ犯に中出しを無理やりされる被虐感や罪悪感・・・。
それらが私の理性と身体を狂わせ、いやらしいぺニス 増大女の子に変えてしまったのです。

 

度がすぎるくらいエロい女というと引いてしまう人と逆に興奮する人がいると思います。興奮するタイプの男性からしたら、エロくみだれて「チンポ頂戴」なんて一度は言わせてみたいと思うのではないでしょうか?

 

純情な女の子が乱れることほど興奮するものってないですよね?チントレ やり方どんな純情な女の子でもエロい女に変えてしまうクリームがあると聞くと使ってみたいと思いますか?エロい女なんていらない純情な女の子が純情なままセックスするのがいいのだという方はこのまま読み飛ばして本編を御覧ください。

 

例えば一緒に寝てるとしますね。スヤスヤとこちらが落ちかけている時に急に話しかけられます。ハァハァしながら「ねぇ、エッチしよー」の一言ですね。これはたまらんです。男だってはっきり言うときと匂わすだけの時など曖昧なままなし崩す作戦が主流ですよね。あえてのストレートなんですね。しかしストレートすぎていざ誘われると断ってしまいたくなる妙な男の心理なんですね。追いかけられるより追っていたい男の本能とでもいいましょうか。

 

でも、断った瞬間に彼女のプライドは地に落ちます。なので乗り気じゃなくても彼女がはっきりと誘ってきたら必ず応じるようにしてください。その時は別に派手な前戯など必要ないはずです。なぜなら、もうぐしょぐしょに濡れているからなんですね。早く挿れてと思っているはずですから、チンコが勃ち次第すぐに挿れてよいでしょう。待ってましたと言わんばかりの淫乱な喘ぎ声なんです。

 

特に涙目になりながら中だしををリクエストする女はぺニス 増大相当エロいです。しかもそれを元彼などにもせがんでいた可能性アリです。おそるおそる聞いてみましょう。アッケラカンんと「うん、いつも中だし」と答えられて毎度おなじみ鬱勃起ですね。ちなみに中だしを好きということは、もうヤりすぎて普通のセックスじゃ我慢できなくなってるわけですね。リスクを心配する以上に刺激を貪る貪欲主義とも言えるでしょう。

 

しかしこれに乗ってはいけませんよ。もしオメデタになった時もどうするべきかちゃんと考えておかなくてはいけません。誘惑につられてつい...なんてことになりがちですが、理性を射精の瞬間まで保てるかどうかがこのタイプのどエロ彼女とうまく付き合うコツですね。

 

中出しできちゃう女性が欲しいなら出会い系サイトで探しましょう!ぺニス 硬さ 基準気になる方は下記記事を読んでみてください。

 

男的にはあまりうれしくないこのプレイですが、見られたい願望の彼女はかなり度が過ぎていると言っていいでしょう。今やネットで募集できますからね。「公園の駐車場でカーセックスをするので覗きにきてください」こういう書き込みがありますよね。これは彼女からリクエストされた可能性が高いですね。それで見せながら男たちがシコシコしているのを見てセックスに没頭するんです。

 

女性は精神的に感じる生き物ですから、「見られてる」という自意識がスパイスになってとんでもなく感じるわけです。普通の営みじゃ我慢できなくなっているので、もしこのプレイを断られたら浮気に走り兼ねませんので注意が必要ですね。

 

以前外国人と付き合ってたりするとアナルセックスにも抵抗がなかったりしますね。お尻に入れると思いの外にズッポリ入ったりして、マンコと同じくらいに濡れ濡れなのでピストンできたりするんです。その時にオルガズムに達するし、あいた手でクリオナニーしまくってます。

 

バイブをマンコに挿入していればおそらく二穴同時挿入も経験済みでしょう。アナルも開発すれば気持ちいいはずなんですよね。男性も前立腺マッサージをするとお腹の奥の方から快感の波が押し寄せますよね。似た感覚を味わえるはずなんです。AVなどで見ていてもガクガクと果てていますよね。

 

セックスしようと思ってシャワーも浴びずにクンニしようと思ったら、やけに濡れてるばかりか生臭い匂いがしたりします。精子臭いんですね。つまりすでに誰かとヤってたりするんです。浮気バンザイ、もしあなたが寝取られフェチならば、そのあと根掘り葉掘りプレイの様子を聞きまくって嫉妬で暴走しそうなチンコと精神を精一杯保つまでなんですね。浮気性は治らないことが多いのであえてのそのままにしておきましょう。寝取られプレイを楽しんでくださいね。

 

トイレじゃないですよ、座敷で始めちゃうんです。夜中の1時くらいって結構人が少なくて、でも自分たちはやたらと酔っ払ったりして解放感満点ですね。座敷なんで寝転がったりできるのでそこで始めちゃうわけです。騎乗位挿入でアンアン喘いで、店員さんに強制退店くらいます。そこまでいかなくても、個室でおっぱじめたりする彼女の性欲の強さはうれしいやら大変やらですね。

 

幼少期に家庭環境が複雑だとこのようにぶっ飛んだセックスでしか感じられなくなってしまうんですね。みんなに見てもらえなきゃセックスしても感じない、とんでもなくエロいんです。いますよね、カップルでハメ撮りして中継してコメントやリクエストのプレイをやってる変態さんたち。ああいうのは性欲が最強レベルなんです。何かが間違ってしまってるんですね。

 

1,2本持っているのは最近では当たり前だったりしますけど、ぺニス増大サプリも何本も持ってる女のコはハマっていますね、バイブに、そしてオナニーに。太いのから細長いのまで1回のオナニーで様々な箇所を刺激するために使い分けるというわけです。ローターも同じく、色んな形で色んな素材を持っています。

 

先ほどの浮気しまくりもエロいですが、こちらはクセになっちゃってるぺニス 硬さ 基準タイプですね。寝取られ募集をかけてハメ撮りされて、それを彼氏に見られながら感じちゃう稀有なド変態です。こちらも普通じゃ感じなくなり、おそらく彼の方が最初に仕掛けたかもしれませんが、途中からハマってしまい、色んなチンコを試して見たくなってしまう貪欲ちゃんです。経験人数が少ないコが急に目覚める傾向があるんですね。男性の調教次第です。

 

どこをどんな強さでどんなチントレ やり方角度で突かれれば潮を吹くか完全にわかってるベテランさんです。AVの撮影なんかに重宝されますよね。潮吹きはタイミングが難しいですから。「くるくるいま!」て叫んでマンコからチンコを抜いて大量放出してる動画ありますよね。あれくらい極めているとAV嬢並みです。できないAV嬢もいる位ですからね。

 

キスが大好きで1時間くらい続ける女がいますよね。かわいらしいですがエロ認定ですね。なぜならキスが終わったあとにマンコは滝のように濡れていますから。もう下着ではなくてパンツにもしみる勢いです。余談ですがキス大好きという女にはしっかりキスをするのが良いでしょう。慌てるなかれ、キスだけで愛撫を省略して挿入できるくらいなんですね。

 

顔面騎乗は二つの理由で彼女のテンションが上がるんですね。一つは顔。クリちゃんが擦れて気持ちいいということ。特に鼻が気持ちいいという声を聞きますね。二つ目はは恥じらいです。こんなスケベなことをやってる、と自意識で濡れてしまうんですね。男はクンクンマンコを匂いながらチンコをしごいていればいいんです。

 

まあ生理中はセックスしたくなるものなんですけど、汚れちゃうからイヤだ、という声が多いんですね。しかし性欲に負けてセックスしちゃうのは性欲過多だからです。ちなみに男の方は生理中は血だらけになるので興奮しますよね。クンニしたら口からしたたる血がホラー映画です。そのあとキスするのも拒否しないくらいの女だったら最強エロ決定です。

 

女子校出身だったりするとこういう経験もあったりします。これはなぜかというと男がいないけど有り余る性欲を処理したくて手近なイケメン女子と絡んでしまうということですね。どエロというのはつまり性欲を我慢できないということです。レズも元々の性質であればまだしも、男の代替としてのレズはすごいですね。どっちでもよくなっちゃって両刀に進化するんです。

 

ネットの履歴などで女性向けAVサイトのぺニス 増大認証画面にたどり着きます。そこでパスワードなどが自動入力になっているので普通に入れてしまうんです。「会員になっとるんかい」とツッコミながらも興奮してしまいますよね。彼女のエロ性癖にこちらもつられてオナニーなんです。そうでなくてもセックスしてる時にAV見せながらバックではめるといつもより感じまくっていたり。いろいろとエロいわけです。

 

いかがでしたか。世の中にはスケベな女がたくさんいるわけですね。偶然こういうタイプと付き合うことになったらラッキー。きっと楽しめることでしょう。

 

二次会のカラオケは、チントレ やり方シラけた女の子達が帰ってしまったので、俺を含めた男4人に女は奈緒一人だった。
ほどほどに酔っ払った俺達は、カラオケ中も奈緒の胸の谷間もパンチラもぺニス 硬さ 基準遠慮なくガン見。
そのうちんにマイクを持って歌う奈緒を立たせて、後ろから胸を揉んだりスカートをめくったり、かなりエロい状態に。

 

最後には生おっぱいを晒した奈緒が、ソファにノーパンM字開脚で歌うという完全アウトな状態。
剥き出しになったおまんこは毛が少なめで、既に興奮しているのか薄茶色のビラビラがしっかり開いていた。
この時の醜態は、画像、動画共に男全員の携帯に大量に保存されている。

 

カラオケボックスではこれ以上は無理(既にアウト)なので、俺達は早々にカラオケボックスを後にし、
一人暮らしのヤツの部屋に行った。
部屋に着くなり奈緒を全裸にし、4対1の乱交!・・・といきたい所だったが、
経験値の浅い俺ともう一人は、挿入直前に萎えてしまい、奈緒の懸命なフェラの甲斐も無く挿入できず。
やむを得ず、部屋にあったビデオカメラで撮影係に。
結局奈緒は、朝までヤリチン男2人に突まくられ、4人のチンポを順番にしゃぶり続けていた。

 

昼ごろ目が覚めると、チントレ やり方5人とも全裸で雑魚寝していた。
だらしなく足を開いて寝ている奈緒を見た時、俺は奈緒に覆いかぶさっていた。
朝立ちの勃起チンポは、愛液でダラダラの奈緒のまんこにすっぽり収まり、俺はがむしゃらに腰を振った。
目を覚まして喘ぎ出した奈緒のEカップの谷間に顔を埋めたまま、俺は中に出してしまった。
「しまった!」と思ったが、奈緒は俺の頭をかかえてキスをし、「もうっ・・・」と一言微笑んだ。

 

それから俺達は、奈緒を含めた数人でよく遊ぶようになった。
いつもセックスをしたい訳ではないが、奈緒がいつも谷間やパンチラを見せつけてくるので、結局最後はセックスだった。
奈緒は外でもフェラをしたり、裸になる事にあまり抵抗が無いようだった。

 

奈緒とのセックスに飽きてきていた俺達は、奈緒にノーパン、ぺニス 硬さ 基準ノーブラで外出させて遊ぶ事を覚えた。
買い物に行って、前かがみになるとおっぱいが丸見え、しゃがむとおまんこまで丸見え。
周りの男達のチントレやり方反応を見て、奈緒はあきらかに感じていた。

 

だから買い物の後の美緒のおまんこはいつもグッチョリなので、
俺達は物陰や車の中で奈緒に全裸ぺニス増大フェラをさせ、時には生で挿入していた。

 

1年ぐらいするとみんなで遊ぶ事は無くなり、奈緒は完全にダッチワイフになっていて、
各々が必要な時に呼びだして、勝手にセックスしていたようだ。
でも俺だけは奈緒のおっぱいが好きだったので、相変わらず露出デートを楽しんでいた。

 

この頃、友達の輪が広がり、奈緒の相手は20人を超えていたと思う。
奈緒の画像や動画をネットにアップしているヤツもいた。

 

その後、奈緒は妊娠した。
もはや誰の子か分からないが、妊娠中は中出しOKとなるので、ぺニ 硬さ基準妊婦と言う珍しさもあって、
奈緒は頻繁に呼びだされるようになった。

 

出産後はダッチワイフを卒業するという約束で、俺達は結婚した。
それでも昔の映像や、ネットにある奈緒の画像を見る度に、俺は激しく勃起してしまう・・・

 

二次会のカラオケは、シラけた女の子達が帰ってしまったので、俺を含めた男4人に女は奈緒一人だった。
ほどほどに酔っ払った俺達は、カラオケ中も奈緒の胸の谷間もパンチラも遠慮なくガン見。
そのうちんにチントレやり方マイクを持って歌う奈緒を立たせて、後ろから胸を揉んだりスカートをめくったり、かなりエロい状態に。

 

最後には生おっぱいを晒した奈緒が、ぺニス 増大ソファにノーパンM字開脚で歌うという完全アウトな状態。
剥き出しになったおまんこは毛が少なめで、既に興奮しているのか薄茶色のビラビラがしっかり開いていた。
この時の醜態は、画像、動画共に男全員の携帯に大量に保存されている。

 

カラオケボックスではこれ以上は無理(既にアウト)なので、俺達は早々にカラオケボックスを後にし、
一人暮らしのヤツの部屋に行った。
部屋に着くなり奈緒を全裸にし、4対1の乱交!・・・といきたい所だったが、
経験値の浅い俺ともう一人は、挿入直前に萎えてしまい、奈緒の懸命なフェラの甲斐も無く挿入できず。

 

やむを得ず、部屋にあったビデオカメラで撮影係に。
結局奈緒は、朝までヤリチン男2人に突まくられ、ぺニス硬さ基準4人のチンポを順番にしゃぶり続けていた。

 

昼ごろ目が覚めると、5人とも全裸で雑魚寝していた。
だらしなく足を開いて寝ている奈緒を見た時、俺は奈緒に覆いかぶさっていた。
朝立ちのチントレ やり方勃起チンポは、愛液でダラダラの奈緒のまんこにすっぽり収まり、俺はがむしゃらに腰を振った。
目を覚まして喘ぎ出した奈緒のEカップの谷間に顔を埋めたまま、俺は中に出してしまった。

 

「しまった!」と思ったが、奈緒は俺の頭をかかえてキスをし、「もうっ・・・」と一言微笑んだ。

 

それから俺達は、奈緒を含めた数人でよくぺニス 増大遊ぶようになった。
いつもセックスをしたい訳ではないが、奈緒がいつも谷間やパンチラを見せつけてくるので、結局最後はセックスだった。
奈緒は外でもフェラをしたり、裸になる事にあまり抵抗が無いようだった。

 

奈緒とのセックスに飽きてきていた俺達は、奈緒にノーパン、ノーブラで外出させて遊ぶ事を覚えた。
買い物に行って、前かがみになるとおっぱいが丸見え、しゃがむとおまんこまで丸見え。

 

周りの男達の反応を見て、奈緒はあきらかに感じていた。
だから買い物の後の美緒のおまんこはいつもグッチョリなので、
俺達は物陰や車の中で奈緒に全裸フェラをさせ、時には生で挿入していた。

 

1年ぐらいするとみんなで遊ぶ事は無くなり、ぺニス 硬さ 基準奈緒は完全にダッチワイフになっていて、
各々が必要な時に呼びだして、勝手にセックスしていたようだ。
でも俺だけは奈緒のおっぱいが好きだったので、相変わらず露出デートを楽しんでいた。
この頃、友達の輪が広がり、奈緒の相手は20人を超えていたと思う。奈緒の画像や動画をネットにアップしているヤツもいた。

 

その後、奈緒は妊娠した。
もはや誰の子か分からないが、妊娠中は中出しOKとなるので、妊婦と言う珍しさもあって、
奈緒は頻繁に呼びだされるようになった。

 

出産後はダッチワイフを卒業するという約束で、俺達は結婚した。
それでも昔の映像や、ネットにある奈緒の画像を見る度に、俺は激しく勃起してしまう・・・